Cocoon Travel Sheet トラベルシーツのレビュー

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皆さん こんにちは!

今回の記事は『海外旅行でホテル以外に宿泊する場合に持参するトラベルシーツ Cocoon Travel Sheet coolmax のレビュー』についての内容になります。

参考になるか?分かりませんが最後まで読んで頂けると幸いです。

 

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Cocoon Travel Sheet coolmax

海外旅行でドミトリーなどの宿泊施設に泊まる場合に持参しているトラベルシーツの Cocoon Travel Sheet coolmax についての紹介になります。

 

 

Travel Sheet coolmax 仕様

展開時 : 218cm × 83cm
収納時 :  17cm × 10cm

重量  : 336g(スタッフバッグも含めての重量)
付属品 : スタッフバッグ

備考  : insect Shield 100% coolmax

 

Travel Sheet coolmax について

コクーンのトラベルシーツである Travel Sheet coolmax は製品に虫が寄り付かなくする効果のある加工処理を施してある商品になります。

キク科の植物の成分(エキス)を配合した繊維で作られているため、何かと不快に感じる虫への対策としての効果も期待できるのが特徴になります。

虫が多い夏場のキャンプや旅行での快眠対策としてクールマックスに対応したトラベルシーツを持参すると安心感があります。

尚、天然成分に関して言えば、無害無臭になります。

 

Cocoon Travel Sheet coolmax レビュー

ドミトリーやシェアハウスなどの宿泊施設に宿泊する場合に持参している Cocoon Travel Sheet coolmax のレビューになります。

あくまでも気になった事や感じた感想になるため、参考になるのか?分かりません。

 

 

Travel Sheet coolmax 使い勝手

約70回程度の洗濯を行ってもクールマックスの効果は維持できるため、長く使えるのは助かります。直ぐに効果がなくなってしまうような商品の場合だと、何の為に購入したのか?分からなくなってしまいます。

それに、就寝中の虫対策も余計に準備しないといけないため、結果的にキャンプや旅行の荷物が増えてしまう事になります。そういった意味では便利なトラベルシーツになります。

また、スタッフバッグに収納した時点での重量が336gというのも魅力の1つになります。素材がシルクの場合では確かにずっと軽量になりますが、その分価格も高くなります。

でも、クールマックスの場合は価格もリーズナブルなので、十分にキャンプ旅行の用途で活躍できるトラベルシーツになります。

 

スタッフバッグは持ち手を装備

意外と便利なのが付属のスタッフバッグになります。何と!サイドに大きな持ち手が装備されているので持ち運びがし易いです。

特に手のひらで掴みながら持つ場合では、持ち手がストッパーの役割を担ってくれるため、うっかり落下させてしまう事はありません。

それとは別にスタッフバッグの底にも小さな持ち手を装備しています。こちらの場合は指を引っ掛けて持てるようになっています。

 

肌触りが気持ち良い

使っていて一番気になる部分と言えば、肌触りになります。特にトラベル用のシーツとは言え、この部分に関して言えば、重要視しないといけないと思います。

肌触りに関して言えば、触っていて気持ち良い気分になるので快適です。流石に快眠にはなりませんけれども、普通に心地よく眠れるといった感じになります。

 

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Cocoon Travel Sheet coolmax 主な用途

主にドミトリーやシェアハウスなどの宿泊施設に宿泊する場合に持参している Cocoon Travel Sheet coolmax の用途についての紹介になります。

 

 

シェアハウスやドミトリーに宿泊

海外旅行では必ずホテルに宿泊するとは限りません。筆者の場合はバッグパッカーでもあるため、相部屋の格安宿泊施設でもあるドミトリーやシェアハウスに宿泊して観光を楽しむ場合もあります。

このようなな場合ではトラベルシーツも必要になる場合があるため、基本的に持参するようにしています。

とはいえ、シーツと言ってもいつも日常生活で使っているようなシーツではなく、トラベル用に最適な Cocoon Travel Sheet100% coolmax を持参しています。

トラベルシーツのカラーはブルーなのですが、色合い的にはバッチリです。スタッフバッグに収納した状態で 170mm × 100mm サイズなので携帯性も抜群です。

 

海外旅行でアパートに宿泊する場合

海外旅行ではシェアハウスやドミトリーだけではなく、アパートに宿泊する場合もあります。アパートの場合では枕やシーツ、掛け布団といった類の布団が用意されていない場合が多いです。

夏の蒸し暑いシーズンであれば枕代わりになる物とトラベルシーツを持参するだけですが、秋冬シーズンでは寝袋を持参する場合もあります。

とはいえ、なるべく旅行の荷物は少なくしたいのでアパートに宿泊する場合は夏場限定にしています。

 

夏場はシーツとして、それ以外は防災用途

普段の日常生活の用途では、あまり使っていなませんが、夏の蒸し暑いシーズンに限っていえば、就寝用シーツの用途として活用しています。

特に蒸し暑い夏場の場合は何かと不快に感じる蚊の季節になるため、夏限定でシーツとして活用になります。 扇風機回しながらやベープマットをつけて寝てしまうので効果の程はよく分かりませんが、効果が有るんだろう!という事を信じて寝ています。

また、夏以外のシーズンでは、もしもの防災用のシーツとして、非常持ち出し袋として活用している山登り用のバッグパックであるバークマウンテン30Lに収納しています。

 

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