旅行おすすめリュック(バッグバッグ)はカリマーイクリプス27!軽量&分厚いショルダーが魅力

バッグ

 

皆さん こんにちは!

今回の記事は『旅行の用途にオススメできるリュックはカリマーイクリプス27バッグパック』についての内容になります。

旅行ではアチコチ歩き回る場合が多いので歩いていて疲れにくいバッグが良いです。現地の特産品なども購入する機会にも恵まれるため、買物して収納できるサイズも求められます。

そうなると重たい荷物の軽減に役立つ分厚いショルダーや軽量さも必要になるため、リュック(バッグパック)が最適に感じます。

参考になるか?分かりませんが最後まで読んで頂けると幸いです。

 

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旅行の用途で持参するリュック(バッグパック)

旅行ではパッキングバッグやサブバッグとしてリュックを持参する場合があります。宿泊を伴う旅行ではスーツケースが多いですけど、リュックも便利に使えます。

パッキングバッグ

日帰り旅行ではリュックの方が便利ですけど、旅先でお土産を購入する場合やバッグパッカーでもない限り、リュックを宿泊を伴う旅行のメインバッグに据えるという事は少ないのではないか?と思います。

そのぐらいスーツケースなどのキャリーバッグで旅行している人の方が圧倒的に多いというのが実情になります。

でも、バッグバッグはキャリーバッグと異なり、階段凸凹した道でも歩けるので、便利だと思います。それなのにスーツケースの方が多いという現実。

 

サブバッグとしてのリュックK

旅行のメインバッグはスーツケースに軍配が上がりますが、サブバッグのカテゴリではリュックも十分に魅力的になります。

ショルダーバッグよりも荷物を収納できますし、両手が空くので何かの拍子で転倒しそうになった場合でも両手を着いて対応できます。

でも、寺社仏閣やお城といった場合ではリュックの方が便利に感じますけど、グルメ旅行では残念ながらショルダーバッグの方が便利だと感じます。

また、混雑している場所では前に抱える必要があるため、必ずしも最適とは言い難いのが実情です。

 

旅行に適しているリュック

旅行に持参する場合にメインバッグやサブバッグとしてリュックを持参する場合では、どのようなリュックが良いのでしょうか?

基本的には個々のお好みで判断するのが最適になりますが、それでも決めるに決めれない場合も当然の如くあるため、ポケットが多いバッグが良いのではないか?と考えます。

その理由の1つとして、旅行では食べ歩きもしますし、汗もかくのでタオルで拭いたり、スマホで旅の思い出写真を撮影すると思います。

この場合ではそれぞれの用途で便利に使えるファスナーポケットがあると便利です。

 

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旅行用リュックは荷物軽減&軽量が望ましい

旅行に持参するリュックは好みで決めたり、既に所有している物を持参する場合が多いですが、背負っていて負担に感じないような物が良いと思います。

荷物を軽減できるタイプを選択

観光用の街歩きバッグをリュックに選択する場合では、荷物の重みを軽減できるタイプが望ましいです。軽減?というと軽量タイプだと勘違いしてしまう場合があります。

確かに軽いリュックの方が良いですけど、軽ければOKという訳ではありません。何故か?というと、リュックのショルダー部分が薄っぺらいと両肩への負担が増えてしまうからです。

負担が増えてしまうと、疲れも溜まりやすくなるため、翌日の観光にも影響を及ぼす可能性が高くなります。

旅行は短期決戦になるため、荷物の重さを軽減できる分厚いショルダーでかつ、軽量なリュックが良いと考えます。

 

なるべく軽量なバッグが望ましい

必ずではないのですが、旅行に持参する持ち物は重たくなってしまう傾向が強いです。パッキングバッグがスーツケースの場合では、サブバッグとしてリュックも最適になります。

サブバッグだっとしても観光等でアチコチ移動する事になるため、持ち歩きバッグは重たい物よりも軽量なタイプが最適です。

というのも、バッグが重たいと余計に重みを感じるため、必然的に疲れやすく感じてしまいます。

 

リュックは両手が使える

リュックの場合では背中に荷物を背負うため、両手が空いて便利です。雨天の場合でもどちらか?一方の手が空くので何かの拍子で転倒しそうになっても対応できるようになります。

特に旅行では、いつも天気の良い晴れとは限らないですし、急な雨に遭遇する場合もあるため、雨天への対応も必要になります。

 

旅行おすすめリュックはカリマーイクリプス27

旅行用途にオススメしたいリュックはカリマーイクリプス27になります。どうしてオススメしたいのか?というと、荷物を軽減できる装備が充実しているのが理由の1つになります。

オススメする理由

① 軽量760g
このリュックは27Lサイズの容量なのに本体重量は760gという軽さになります。旅行では荷物でバッグが重たくなってしまう場合が多いため、可能なら800g未満のバッグが望ましいです。

 

② バッグインバッグ
本体重量が軽量なので、バッグインバッグを収納&装備しても、そんなに軽さが犠牲にならない場合が多いです。

 

リュックで3泊4日の旅行もOK

筆者の場合はこのイクリプス27リュックで3泊4日の旅行に出かけています。サブバッグも持参していますが、観光用サブバッグとしても使えるので便利に感じます。

唯一の弱点であるメインルーム内に気の利いたファスナーポケットがないという部分も、バッグインバッグという方法で解決できているため、特に申し分ないといった感じです。

因みに、バッグインバッグを装備した状態での合計重量は845gなので、まだまだ十分に軽量だと思います。

 

バッグ外側のファスナーポケット

イクリプス27はメインルームの他にバッグ外側に2つのファスナーポケットを装備しています。1つはオーガナイザーポケット。もう1つはフロントポケット。

一番外側に位置するフロントポケットは仕切り等が何もないのですが、メインルームとフロントポケットの中間に位置するオーガナイザーポケット内には仕切りなどが有るため、旅行のガイドブックを収納する場合に役立ちます。

 

コンプレッションベルト

サブバッグの用途で使う場合では、あまり収納していない場合が多いため、背負っていてもペッチャンコのように見えてしまいます。

この場合ではコンプレッションベルトで厚みを調整できるので便利に感じます。

 

 

カリマーイクリプス27について

旅行のパッキングバッグやサブバッグの用途にオススメできるカリマーイクリプス27リュックについての紹介になります。

イクリプス eclipse 27 仕様

サイズ: 490mm × 330mm × 280mm
重量 : 760g
容量 : 27L

収納等: メインルーム、PC収納、オーガナイザーポケット、フロントポケット
装備等: チェストベルト、着脱できるウェストベルト、サイドポケット

備考 : 大きな持ち手、分厚いショルダー、コンプレッションベルト

 

着脱式ウェストベルト

ウェストベルトは日常生活の用途では使わない場合が多いです。自転車通勤といった場合では使った方が良いですが、それ以外では旅行の用途で使うかな?といった程度になります。

幸いな事に着脱できるウェストベルトになっているため、必要に応じて外したり装着できます。でも、実際に着脱してみましたが再装着が面倒に感じます。

ちょっと見っともないですが、素直にぶら下げるか?外してしまうか?結んでしまうか?の3択を選んだ方が最適です。

 

分厚いショルダーが魅力

イクリプス27の最大の魅力と言っても過言ではないのが、分厚いショルダーになります。リュックショルダーが分厚いほど、重たくなってしまった荷物の軽減に役立ちます。

背負っていても、そんなに重たく感じない効果が得られるため、旅行に持参する用途では申し分ありません。

 

大きな持ち手が便利

分厚いショルダーも十分に魅力的なのですが、大きな「持ち手」も便利に使えます。リュックに装備されている持ち手は、小さかったり、厚みが薄かったりする場合が多いですが、イクリプス27の場合は大きくて厚みがあります。

電車等の網棚にリュックを置いた場合に取り出す場合にしっかり掴めるので便利に感じます。特に掴んだ状態では指に食い込む感じにはならないので掴み心地が良いです。

因みに持ち手の幅は27mmになります。

 

 

カリマー軽量リュックのイクリプス eclipse 27レビュー
皆さん こんにちは! 今回の記事は『軽量でショルダーが分厚くて背負っていて快適に感じるカリマーリュックのイクリプス eclipse 27 レビュー』についての内容になります。 このリュックを購入した目的は、通勤の用途から...