日帰り旅行でもリュックとスマホの連携を良くして収納&取り出しを

ポーチ等

 

皆さん こんにちは!
今回の記事は『日帰り旅行でもリュックとスマホの連携は上手くしてスマホの収納や取り出しをどうにかしたい』についての内容になります。

参考になるか?分かりませんが最後まで読んで頂けると幸いです。

 

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日帰り旅の悩みはどのバッグで出かけるのか?

日帰り旅行でのバッグは何を持参していますか?山歩きといった場合ではリュックが最適になりますけど、都市部に行く場合は必ずしもリュックでなくても良いです。それこそ自分の好きなバッグでOKになるでしょう。

 

トートバッグやショルダーバッグも魅力的

トートバッグやショルダーバッグを持参すれば頻繁に使う機会の多いスマホとの連携が行いやすいので便利に感じるのと同時に物を取り出しやすいです。

でも、重たい荷物を収納してしまうと、どちらか一方の肩に負担が集中することになるため、肩こりの原因にも繋がってしまうデメリットも併せ持ちます。

とはいえ、どちらのバッグでも急な雨でもサッと折りたたみ傘を取り出すことも容易なので日帰り旅では重宝するバッグになります。

それに都市部の旅であれば建物に入ることも容易なので雨が降った場合でも特に問題はない感じです。

 

両手がフリーになるリュック

両手がフリーになるリュックは旅行では重宝するバッグになります。どのような旅行でも臨機応変に活躍することが出来るため、山歩きから都市部の旅行でも問題ないと思います。

リュックを旅行に持参すると両手が空いてフリーになるため、急な雨でもどちらか一方の手が空くので安全性も高まりますが弱点もあります。

特に頻繁に使う機会の多いスマホとの連携がすこぶる悪いです。基本的に背中に背負うことになるため、リュックの中に収納してしまうとスマホを使う度に取り出す必要があるので面倒です。

前側に抱え込むと確かにスマホなどを取り出す場合に便利ですが、ずっと前側に抱え込むのはちょっと違和感があります。

 

日帰り旅でもリュックとスマホの連携は必要

日帰り旅行のバッグといえばリュックになる場合が多いですが、リュックを選択すると困るのがスマホとの連携になります。収納するにしても取り出すにしても手間が掛かります。

 

日帰り旅でもスマホは手間なく利用したい

リュックを日帰り旅行で利用する場合は鉄道の車内であれば前に抱えていれば良いのでスマホなどの収納や取り出しもスムーズになります。

でもずっと前に抱えているのか?というと、そうでもありません。少なくとも鉄道から降りてしまうと背中に背負うことになると思います。その方が歩いていて負担になりませんし、楽になるからです。

やっぱりリュックは基本的に背中に背負うように作れているため、重たい荷物を収納しても2つのショルダーで均等に負担を分散するように設計されているので疲れにくいようになっています。

いつも前に抱えて持ち歩くように設計されている訳ではないのです。スマホに限らず何かを収納や取り出す場合は自分なりに工夫を加えるしか方法がない感じです。

 

リュックのショルダーに取付できるポーチ

日帰り旅行に持参するリュックに工夫を加えるのであれば、リュックのショルダーに装着できるスマホや小物ポーチがあります。

このようなミニバッグを利用することでリュックを下ろさなくても頻繁に利用する機会の多いグッズの収納や取り出しが行えるようになるかも知れません。

ここで重要なのは、あくまでも便利になるかも知れないという曖昧な表現になるという事になります。

このようなどちらでも正解といった感じの曖昧な表現になるのか?というと、装着する位置によっても便利に感じるとは限らないからです。

ミニポーチを装着しても便利になる場合もあれば、不便な場合もあるのです。

 

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日帰り旅のリュックはミニポーチとの併用が良い

日帰りに限らず旅行でリュックを利用する場合は、リュックのショルダーに装着できるポーチを利用するのではなく、ショルダーバッグのように利用するパターンでリュックと併用するのが最適なのではないか?と考えます。

 

ショルダーポーチ

リュックのショルダーに装着できるポーチがあれば確かに便利かも知れませんが、必ずしも便利に収納&取り出し出来るという保証がないため、良い判断とはいえないです。

そうなって来ると、普通にリュックは背中に背負った状態で利用し、頻繁に使う機会の多いスマホ等はショルダーポーチのようなミニバッグに収納するのが最適です。

何故なら、ショルダーポーチであれば確実にベストポジションでの収納や取り出しが行えるからです。

自分に適した長さに調節することが容易ですから、一番負担に感じることなく利用することが出来て便利です。

 

面倒に感じる場合もあるので工夫も必要

2つのバッグを併用する場合は例え小さなバッグだったとしても面倒に感じる場合もあります。どんなに便利なグッズだっとしてもメリットが有るということは同時にデメリットもあるため、完璧なグッズというのは存在しません。

結局のところ、自分なりにどうやったら一番便利なのか?を工夫することも必要になるのではないか?と考えます。そのような作業が嫌ならば多少の不満は我慢するしかないです。

それに現在は方法が見つからなくても次回までに見つかる場合もあるため、性急に答えを求めなくても問題ないと思います。

 

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