ドリテック体重計ヘルスメーター「BS-171DW」ボディスケールのレビュー

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皆さん こんにちは!

毎日のように健康に過ごすには規則正しい生活や定期的な運動、食生活といった要素も関係ありますが、それでも健康を維持するのは大変です。

というのも、自分ではしっかりとした健康管理を行っていると自負していますから、間違いに気が付かなかったり自分の勝手な思い込みで足を引っ張ったりしている感じ。

やっぱり毎日のように何か?をするという日課がないと厳しいのかな?その一例を挙げるとすれば体重測定も簡単にできそうで毎日のように継続するのが難しかったりします。

今回の記事は『ドリテック体重計ヘルスメーターBS-171DWボディスケールのレビュー』についての内容になります。

参考になるのか?分かりませんが、最後まで読んで頂けると幸いです。

 

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ドリテック体重計BS-171DWボディスケール「リフェロ」

ここでは、体重測定する場合に役立つヘルスメーターのドリテックBS-171DWボディスケール「リフェロ」についての内容になります。

BS-171DWボディスケール「リフェロ」仕様

サイズ : 約W307mm × D279mm × H44mm

重量等 : 約610g

表示方法: 5~100kgまで50g単位、100~150kgまで100g単位

計量範囲: 5.0〜150.0kg

電源等 : 単4形乾電池 × 2個

備考等 : オートパワーオフ機能、乗ると測定開始

 

体重計(ヘルスメーター)

ドリテック・ボディスケールは体重計(ヘルスメーター)になります。毎日のように健康に過ごすのであれば、毎日体重計で体重測定してチェックする必要も発生します。

別に毎日のように欠かさず体重測定してチェックしなくても良いとは思いますが、日課としてやった方が継続的に利用するようになるため、健康意識も高まります。

そのため、1家に1台あれば良いので体重計は必需品の1つに該当します。

 

スマートな形状

ドリテックBS-171DWボディスケールはパッと見れば一目瞭然なのですが、体重計とは思えないぐらいにスマートな形状でかつコンパクト設計になっています。

体重計の重量は610gありますが、手に持った感触ではそんなに重たいとは感じない程度の重さといった感じ(片手で持てるサイズ感)になります。

 

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ドリテック体重計BS-171DWボディスケールの特長

ここでは、毎日の健康維持に役立つ体重計のドリテックBS-183ボディスケール「リフェロ」の特長についての内容になります。

滑り止め

BS-171DWボディスケールの本体裏面には4つの滑り止めが装備されています。この滑り止めが有るお陰で床面に置いて体重測定した場合でも床を傷付けずにすみます。

また、滑り止めが有るのでしっかりと固定できますから、安心して体重計にのれます。

 

数字が見やすい大画面

体重計にあるディスプレイは大画面なので体重測定した場合でも、パッと見てどのぐらいの体重かな?というのが分かりやすいのも特長の1つに該当します。

このディスプレイに目いっぱいに数字が表示されるようになっているため、とても見やすいです。

 

ボディスケールにのると自動で測定開始

ドリテック体重計BS-171DWボディスケールにはボタンやスイッチといった類の操作に関する物が何もありません。有るのは体重測定した場合に表示されるディスプレイだけになります。

それならば、どうやって電源ONにすれば良いのかな?となってしまいますが、このように考える必要がないです。というのも、BS-179DWボディスケールにのるだけで自動で測定開始になるからです。

電源OFFする場合も、そのまま一定時間が経過すれば自動的に電源OFFとなりますから、特に気にする必要がありません。これならば電池も長持ちになりますから、一石二鳥になります。

 

ドリテックボディスケール・リフェロのデメリット

ここでは、毎日の健康維持の一環として利用するドリテックBS-171DWボディスケールのメリット・デメリットについての内容になります。

デメリット

この体重計のデメリットは何が有るのかな?と思ってしまうぐらいにデメリットは見当たらないのではないか?と思いますが、メリットが有るという事は何かしらのデメリットも有るのが実情になります。

その上で、あえて言えば、電池交換と初期設定が該当すると思います。特に電池交換した場合でも初期設定が必要なので、注意した方が良いです。

単4乾電池が2個って、どうなんだろう?といった感じ。

 

気になる部分

BS-171DWボディスケールの気になる部分としては、見た感じ、汚れは付着しないようなカラー(Dark Wood)を購入しているので、特に問題ないのですが、汚れは付着するのかな?という感じ。

たぶん、もう1つのカラーは見た感じ、いかにも明るい色に感じる(Natural Wood)ので、そちらの方が目立つかな?と思いますが、実際のところは分からないので、その辺が気になります。

綺麗に使いたいのであれば、裸足でのったら、拭き取りする程度は行った方が良いと思います。

 

メリット

このヘルスメーターのメリットに感じる部分は、オシャレな木目デザインになっている部分ではありません。

実際に使ってみれば分かりますが、とにかく手間が掛からないので、この部分がメリットだと個人的に考えます。

具体的には、ボディスケールにのると自動的に測定を開始しますし、ボディスケールから離れると自動的にパワーオフ(電源OFF)になるため、面倒に感じないのである。

このような便利に感じる機能を搭載しつつ、持ち運びが容易なサイズ感 及び 本体重量が絶妙にマッチしていると実感します。


 

ドリテックBS-171DWボディスケール・リフェロのレビュー

ここでは、健康維持に役立つヘルスメーターのドリテックBS-171DWボディスケールの評価レビューや感想についての内容になります。

日用品として購入

とても気に入って購入した体重計なので、買ってから約3ヶ月ぐらいは毎日のように体重計にのって体重測定していましたが、なかなかどうして長続きしないのである。

今では1週間に1回(毎週日曜日)に体重測定する習慣に落ち着いています。正直のところ、毎週1回程度の用途で利用するのでは勿体ない使い方になっていると思います。

でも、毎日測定しなくても体重はそんなに変わりませんから定期的に確認する程度で良いのかな?と思ってしまった事もあり、毎日のように体重測定していません。

因みに、BS-183ボディスケール「リフェロ」も検討しましたが、コンパクトサイズになった程度だったので、そんなに気にしなあかったです。


 

評価レビューや感想

BS-171DWボディスケールを買ってどうだったのか?になりますが、体重計は1家に1台あれば問題ないため、この観点から考慮すると買って正解になります。というのも、我が家には、これ1台しか体重計はありませんから必需品となります。

でも、実際の使用頻度から考慮すると、1週間に1回程度しか使っていませんから、本当に必要なんだろうか?といった感じ。とはいえ、健康維持する上では体重計のチェックは必須ですから、必要なんだろうな~という結論に至っています。

他にも何かしら?の付加価値(魅力的に感じる機能)が有れば、毎日のように使いますけれども、単純に体重測定だけですから、ちょっと微妙な感じだったりします。