ショルダーバッグも兼ねる2wayウェストポーチは利便性が高く便利

サブバッグ

 

皆さん こんにちは!

今回の記事は『ショルダーバッグも兼ねる2wayウェストポーチは日常生活や旅行でも利便性が高く便利』についての内容になります。

参考になるか?分かりませんが最後まで読んで頂けると幸いです。

 

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ウェストポーチは生活&旅行でも便利

生活や旅行でも便利に利用できるバッグは色々ありますけど、ウェストポーチも生活や旅行に関係なく使えるバッグだと思います。

 

ちょっとしたお出かけに良き相棒

日常生活でウェストポーチを利用している人も多く見かけます。よく見かけるのはウォーキングといった定期的な運動を行なっている場合や、フェスとかで見かけます。

貴重品やスマホ、ミニタオルといったグッズが収納できるので、ちょっとしたお出かけやウォーキングには最適なバッグといった感じになります。

また、歯医者さんに通院する場合に利用しても良いと思います。歯科医院の場合では薬を貰うのは少ないですから、ちょうど良いといった感じになります。

 

旅行のサブバッグとして重宝する

ウェストポーチの場合は旅行でも便利に活躍できます。貴重品収納に最適ですし、ボディバッグのように斜め掛けで使えるため、自分の好みに合わせて持ち方を変更できるのが最適です。

但し、そのように感じるのは国内旅行のみです。海外旅行に関していえば、ウェストポーチは持参しない方が良いのではないか?と考えます。

理由は、いかにも貴重品が入っていますよ!とアピールしているバッグだからです。これは流石にリスクを伴う事になるので、海外旅行には不向きなバッグに該当すると個人的に考えています。

使うのであれば用途を限定し利用するのが最適です。例えば、飛行機の機内に持ち込む身の回り品のサブバッグとして使うのが良いと思います。

 

2wayウェストポーチは利便性が高い

ウェストポーチは生活や旅行でも重宝するバッグになりますが、さらに魅力的な2way仕様のタイプもあります。リュックやショルダーバッグになる派生型もあるので、どちらの場合でも便利に利用できると思います。

 

通常でも2wayで利用できるウェストポーチ

ウェストポーチの場合は通常でもボディバッグのように斜め掛け、腰掛け、お腹掛けといった感じで2〜3通りで利用できる便利なバッグになります。

但し、バッグの容量は4L以下の場合が多いですからバッグの収納性は低めになります。とはいえ、貴重品やスマホ、ミニタオルといったグッズは普通に収納する事が出来ることもあり、定期的な運動に持参するバッグとしても重宝します。

一番の魅力は何と言っても自分のお好みの持ち歩き方が出来る事に尽きます。ショルダーバッグの場合だと斜め掛けの1択になってしまうので、その日の気分によって賭け方を変更する事ができません。

この部分においてはとても魅力的なバッグと言えます。

 

ショルダーベルトを取付れば3way

2wayで利用できるウェストポーチの場合では付属のショルダーベルトを取付する事ができます。別に市販のベルトでも問題ありません。

ショルダーベルトを装着する事によって、スタンダードのショルダーバッグと同様の利用が行えるので魅力が増します。

ボディバッグのように斜め掛けする場合では身体との密着性が良いですが、ショルダーバッグのように斜め掛けすると、身体から離れますからバリエーションも広がります。

どのように掛けるのか?は人によっても個人差があるため、自分のお好みで自由に掛け方を変更できるのは便利です。

 

リュックのなるタイプもある

2wayウェストポーチはショルダーバッグになるタイプだけではありません。リュックになるタイプも存在します。

リュックであれば必要に応じて臨機応変にバッグの形態を変更できるので、それこそ生活から旅行まで便利に活躍できそうな感じになります。

 

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ショルダーバッグになるのは魅力的

リュックになるタイプがあるとオールマイティに利用できて魅力的ですが、リュックの場合では通勤や旅行で利用している場合が多いため、このような場合ではリュックの用途はあまり利用できないと思います。

そうなると、ショルダーバッグになるタイプの方が便利なのではないか?と考えます。

 

ウェストベルトを収納できる魅力

付属のショルダーベルトを装着できるタイプの場合はウェストベルトを本体に収納する事が出来るようになっている場合が多いです。

邪魔なウェストベルトを本体に収納すればショルダーベルトを装着しても見た目も、そのまんまショルダーバッグにしか見えないので魅力的です。

とはいえ、ベルトがずり落ちないようにベルクロが装備されている場合と、そうでない場合があるので、この部分に関しては注意も必要になります。

ベルクロで留める事ができないと、ウェストベルトが飛び出してしまう可能性も否定できないので安心してショルダーバッグ形態での利用が出来ないと思います。

 

ショルダーバッグになる魅力

市販のショルダーベルトを装着する事も可能な部分が特に魅力的に感じます。付属の場合だと、ベルト幅が狭い場合が多いですから重たい物を収納すると肩への負担も大きくなってしまいます。

でも、ショルダーベルトの幅が広いタイプ(38mm以上)を取付することで肩への食い込みを軽減できる事になるため、より一層に使いやすくなります。

特にそのように感じるのは蒸し暑い夏場の旅行になります。夏場は薄着になるので肩への食い込みもハンパないです。

冬場であれば防寒着等を着ているので肩への負担も特に気にする事はないですが、夏場は大変です。

 

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