食レポ台湾!桃園空港で飲む熊貓珍珠奶茶パンダタピオカミルクティー

旅レポ台湾

 

皆さん こんにちは!

今回の記事は『台湾桃園空港の第1ターミナルで飲む熊貓珍珠奶茶(パンダタピオカミルクティー)の飲みレポ』についての内容になります。

参考になるか?分かりませんが最後まで読んで頂けると幸いです。

 

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熊貓珍珠奶茶(パンダタピオカミルクティー)

桃園空港の第1ターミナル3階にある翰林茶館(Cafe?レストラン?)で飲む熊貓珍珠奶茶(パンダタピオカミルクティー)はとっても美味しい飲み物になります。

 

 

透明&黒タピオカの熊貓珍珠奶茶

飲み物の名称は熊貓珍珠奶茶になりますが、ハッキリ言えば白黒(透明・黒)のタピオカミルクティーになります。

白黒タピオカミルクティーは黒っぽいタピオカが入っていますが、この熊貓珍珠奶茶は透明の小さなタピオカと黒っぽいタピオカが含まれています。

タピオカの量は、お腹がいっぱいになるぐらい入っているので空腹時に、これを飲むと満腹になるので、どちらかと言えば、LCCで桃園空港の第1ターミナルに到着してから飲んだ方が最適になります。

というのも、LCCの場合では機内食がないため、桃園空港に到着した頃は空腹の場合が多いです。何か飲みたいな〜といった気分になります。

 

熊貓珍珠奶茶が飲める場所(翰林茶館)

台湾桃園空港の第1ターミナルにある翰林茶館になります。第1ターミナルの保険検査場がある3階にあるお店になります。

チェックインカウンターの奥に3階へのエスカレーターがあるので3階に登り、保安検査場には行かないで右手に歩いて行くとあります。

筆者の場合は熊貓珍珠奶茶しか飲まなかったのですが、他にもメニューがあるので、食事を済ませることも出来ます。

 

熊貓珍珠奶茶(パンダタピオカミルクティー)の食レポ

台湾桃園空港の第1ターミナル3階にあるCafeの翰林茶館で飲む熊貓珍珠奶茶(パンダタピオカミルクティー)の飲みレポになります。あくまでも筆者が実際に飲んでみて気になった事や感じた感想になるため、参考になるのか?分かりません。

 

 

上から眺めるとミルクティー

初めて見た時は、ごく普通にグラスを上から眺めて見ても、ただのミルクティーになります。

それなのにどうしてパンダなのだろうか?といった感じなりました。横から見ると確かに透明と黒っぽいタピオカが見えます。これでパンダなんだな!と納得しました。

 

熊貓珍珠奶茶は絶品な味わい

パンダタピオカミルクティーの熊貓珍珠奶茶は絶品と言っても過言ではないぐらいに美味しいというのが率直な感想になります。

濃厚なミルクに加えて、透明と黒のタピオカが多く含まれているため、他の食事メニューを一緒に注文しなくても十分に小腹を満たす事が出来る量になります。

特に小粒のタピオカが多いので噛みごたえがあります。流石に顎が疲れてしまうといった感じではないのですが、しっかり噛みながらタピオカを食べている事もあり、徐々に満腹感も出てきます。

濃厚なミルクもお腹いっぱいになるため、空腹時に飲む飲み物としては最適なのではないかな?と考えます。

 

タピオカとミルクも多い

小粒のタピオカが多く入っているのも関係があるとは思いますが、タピオカミルクティーが入っているグラスも大きいので結構お腹がいっぱいになります。

はっきり言って、ちょっと多いといった感じになります。夏場の蒸し暑い季節に飲むのであれば問題ありませんが、涼しい季節に飲むのは避けたいところです。

全部飲み終えるのが大変になります。特にこれから2時間以上、高速バスを乗るといった場合では控えめに飲んだ方が良いです。

 

ドリンクスタンドとは別格な感じ

市内アチコチにあるドリンクスタンドでもタピオカミルクティーを購入する事が出来ますが、翰林茶館で飲む熊貓珍珠奶茶は別格な味わいな感じがします。

ちょっと気になったのが、とっても美味しいという部分になります。確かに美味しければ何も問題ないのですが、逆を言えばお砂糖がたっぷり入っているという裏返しでもあります。

 

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翰林茶館には他のメニューもある

桃園空港の第1ターミナル3階にある翰林茶館はCafeと言えば良いのか?レストランなのか?ちょっと分かりませんが、タピオカミルクティーだけではなく、普通にご飯物や麺類といったメニューもあります。

 

航空会社のチェックイン前に食事が最適

帰国便の飛行機に乗る前に空港で軽く何かを食べておきたいといった場合に丁度良いのがフードコートになります。

たいていの場合は、航空会社のチェックイン時間に間に合うように宿泊先のホテルを出発する事になるため、早めに到着してしまう場合が多いです。

早めに到着し過ぎてしまうと、両替を済ませてしまえば何もする事がないといった感じになってしまうため、チェックイン時間になるまで待ちぼうけになります。

日本の空港とは異なり、桃園空港ではベンチが絶対的に少ない事もあり、座りながら待つというのは難しいのが実情になります。

そういう場合はフードコートを利用して、飛行機に搭乗する前に小腹を満たしておくのが最適です。

 

翰林茶館には食事も出来る

筆者の場合は、いつも台湾桃園空港に到着後に翰林茶館でタピオカミルクティーを飲むのですが、このお店はCafeなので食事メニューもあります。

麺類は勿論のこと、ご飯物などの食事メニューもあるため、LCCを利用して日本に帰国する場合はココで食事を済ませるのも良いと思います。

筆者に限っていえば、ここで食事をした事がないので食レポが出来ません。というのも、チェックイン前の時間は確かに暇なのですが、地下のフードコートで食事を済ませてしまうので帰国日に立ち寄らないのである。

 

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