Smart Keybord case mini 5 活用レビュー

iPad

 

皆さん こんにちは!

今回の記事は『出張に持参している iPad mini 5 の使用レビュー と Smart Keybord case の活用レビュー』についての内容になります。

参考になるか?分かりませんが最後まで読んで頂けると幸いです。

 

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出張時の iPad mini 5 使用レビュー

出張に持参している iPad mini 5 の使用レビューになります。筆者がどのように使っているのか?をいくつか紹介したと思います。

 

 

出張に持参の iPad mini 5

出張ではノートPCも持参しますが、タブレット端末の方が良い場面もあります。特にそのように感じるののは相手に何かを提案する場合になります。

ノートPCだと片手で持てないですから、応接室や会議室といったデスクやテーブルがある場所に限られてしまいます。

それに対して、iPad mini 5 があれば、片手で持てるので便利です。

でも、相手に提案する場合では画面サイズが小さいので11インチタイプの iPad Pro の方が良さそうに感じます。

 

持参目的の1つは出張報告の下書き

出張時はキーボードケースを装着して持参しています。空いている時間に出張報告を下書きを済ませておきたいので、それを行うにはノートPCが必要になります。

でも、筆者が持っているノートPCは重量が1.5Kgあるため、気軽に出張に持参できる重量ではないのです。

やっぱり持ち運ぶのであればキーボードも含めて1Kg未満じゃないと厳しいです。その点、iPad mini 5 であれば本体重量も300gですし、別途キーボードを持参しても600g未満に抑えられます。

下書きが完成しているのか?していないのか?で出張報告がスムーズに作成できるのか?変わって来るため、筆者にとっては下書き作業は重要です。

 

暇つぶし対策

遠方への出張の場合では、移動時間も長くなるため、暇つぶしも兼ねるエンタメ対策も必要になります。このような場合ではタブレット端末があると便利です。

新幹線の車内でノートPCを取り出すよりもタブレット端末の方がサッと取り出せて片付けも簡単なので便利です。

 

出張時のSmart Keybord case レビュー

出張に持参するiPad mini 5 用のSmart Keybord case のレビューになります。気になった事などの感想になるため、参考になるのか?分かりません。

 

 

出張時は Smart Keybord case 装着

旅行では、Smart Cover を装着して持参しているiPad mini 5 になりますが、出張事では、Smart Cover は外して、Smart Keybord case 装着して持参しています。

簡単に説明すれば、ノートPCスタイルで入力する事ができるBluetoothキーボードケースになります。

出張時では帰りの新幹線の車内等で出張報告の下書きをしている場合が多いのですが、この時にキーボード一体型iPad mini 5 は便利です。

ノートPCだと軽く1Kg以上あるのに対して、Smart Keybord case 装着の iPad mini 5 の重量は約555gなので大いに助かっています。

 

Bluetooth キーボード 及び ケース

Smart Keybord case にiPad mini 5 を装着すると、まさにノートPCその物といった外観になります。

キーボードもしっかり打てるので入力作業は捗ります。一見すると日本語入力に対応していないのではないか?と思ってしまいますが、ちゃんと日本語入力も行えます。

Controlキーを押しながらスペースキーを押すと、英文字と日本語の切り替えが行えるため、漢字キーがなくても大丈夫です。

あえて言えば、Enterキーのサイズが小さいので違和感を覚えるというのが率直な感想になります。

 

軽いとは言えない重量

Smart Keybord case の重量は約255g。iPad mini 5 と合体させると重量は555gになります。

決して軽いとは言えない重量ですが、キーボードと一体運用が行えるのは正直のところ便利で助かります。

iPad mini の場合は純正の Smart Keybord がないため、このようなキーボードと一体運用が行えるケースがあると出張には役立ちます。

 

Smart Keybord case のイマイチに感じる部分

iPad mini 5 Smart Keybord case のイマイチに感じている部分をいくつか紹介したいと思います。

 

 

特に充電はイマイチに感じる

Smart Keybord case の充電に限って言えば、あまり良くない印象になります。独自の充電コードを採用しているため、他のコードで代用する事ができません。

これでは、もし紛失してしまった場合に新しく買い替えが必要になってしまいます。ハッキリ言ってオススメ出来ない商品に該当します。

 

ガラスフィルムは装着した方が良い

Smart Keybord case を iPad mini 5 に装着する場合では、液晶画面の保護フィルムを iPad mini 5 に装着した方が良いです。

筆者の場合はガラスフィルムは装着していないのですが、キーボードの汚れがそのまま画面に吸着されてしまうといった感じになるため、ケースを開いて使うと、いつも画面に汚れが付着しています。

いつも画面の汚れを拭き取ってから使用するといった手間が発生する事になるため、可能ならば iPad mini 5 にガラスフィルム等は貼付して使った方が良いと考えます。

 

Apple Pencil を装着できない

このSmart Keybord case はApple Pencilを装着する事ができないので、デジタルペンシルを利用している場合では不便に感じる事があります。

出張時では別々に持参するといった感じになってしまうため、何処かに置き忘れてしまう可能性も否定できません。

 

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iPad mini 5とSmart Keybord case 活用レビュー

iPad mini 5 と Smart Keybord case の組み合わせの活用についての紹介になります。この組み合わせでは色々な可能性ができるのでCafeで試しています。

 

 

お出かけ時(Cafe)にも持参

Cafeに行く場合では、iPad mini 5 に Smart Keybord case を装着して持参しています。ブログの下書きが出来るのか?と試すのが目的になります。

満足できる結果には至っていないのが正直の感想になります。というのも、出張報告の下書きとブログの下書きでは入力文字数や内容が異なるため、そう簡単にはいかないな!という感じです。

経験を積んでみないと何とも言えないのではないか?といった感じである。でも、魅力的なテキストエディタが見つかれば十分に有りかも知れない。

 

出張時はマウス連携も行っている

Smart Keybord case にi Pad mini 5 を装着した場合に限って言えば、Bluetoothマウスも持参しています。

iPad でマウスが利用できるというのは快適です。Apple Pencil よりも使い勝手が良いのではないか?と思ってしまうぐらい快適です。

キーボードの上下矢印キーでスクロールさせる事も出来ますが、ぎこちないです。

 

 

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