LINEスタンプ作成!スタンプが作れない時はココナラで作成依頼を

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皆さん こんにちは!

毎日のようにスマホでLINEを利用していますが、メッセージだけでなくスタンプも普通に送信していると思います。このスタンプは自分にとって最適に感じる物を入手しているので不満に感じる事は基本的はないと思います・

とはいえ、「友達を追加して無料ダウンロード」できるスタンプの場合では、一定期間経過すると、利用できなくなってしまうため、最適に感じるスタンプを探す必要に迫られます。

それならば、いっそのこと、自分オリジナル仕様のスタンプを所持してずっと利用すれば良いのではないか?と考える場合も実際にありますが、この場合では制作する必要があります。

自分で制作する事はできるのですが、スタンプ個数を揃えるのが大変だったりするので途中で挫折する事も珍しくありません。もし、このように挫折した経験のある方は「ココナラ」で自分オリジナル仕様のLINEスタンプ制作依頼するのも1つの方法になります。

今回の記事は『LINEスタンプ作成!スタンプが作れない時はココナラで作成依頼を』についての内容になります。

参考になるのか?分かりませんが、最後まで読んで頂けると幸いです。

 

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LINEスタンプ作成!オリジナル仕様のスタンプ作成

ここでは、自分だけのオリジナルLINEスタンプを作る場合はどうするのか?についての内容になります。

事前準備「スタンプ個数」

自分だけのオリジナル仕様のLINEスタンプを作る場合では、スタンプ個数はいくつ必要なのか?という部分を考える必要があります。

スタンプ画像が8個であれば、そんなに苦労する事はないと思うので特に悩む必要はないと思いますが、16個以上になると、そうもいきません。

何故か?と言うと、画像が重複している場合も有るため、全て異なる画像になるように調整しないといけません。

 

どんな内容にするのか?

完全に自分だけが使うのを前提にしているのであれば、どういうスタンプが欲しいのか?を洗い出せば良いと思います。でも、販売したいな~と少しでも考えている場合では、これだけではダメです。

どういったスタンプならば購入して貰えるのかな?もよく考えないといけないと思います。ライバルとなるスタンプも含めて検討も必要です。

 

事前準備「販売する?自分のみ?」

必要としているスタンプ個数を決めたら、制作したスタンプは販売するのか?それとも、自分だけで利用するのか?も検討する必要があります。

というのも、販売する場合では、自分だけが利用する場合でも購入しないと利用できません。それに対して、販売しない場合では自分で作成したスタンプは無料でダウンロードできます。

自分はどっちの方法を希望しているのか?をよく検討した方が良いです。

 

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LINEスタンプ作成!スタンプ個数を揃えるのが大変

ここでは、LINEスタンプを制作する場合では、必要個数のスタンプ画像を揃えるのが大変に感じるについての内容になります。

実際に作成する方法

LINEスタンプを作成する場合では、パソコンのペイントソフトで作る方法、スマホのLINE公式アプリのスタンプメーカーで作成する方法を選択できます。

スタンプメーカーは、写真やアバターをLINEスタンプにできるので便利ですし、パソコンのペイントソフトで作成する場合では、LINEスタンプに対応しているソフトが必要になります。

どっちで作成した方が最適なのか?どっちが良いのか?は自分で判断して頂くしか方法がないため、両方使ってみるパターンかも知れません。

どちらか?と言うと、スタンプ販売しないで、自分だけの用途で利用する場合は、スタンプメーカーで作った方が良いのでは?といった感じかも知れません。

 

スタンプ個数を揃えるのが大変

LINEスタンプを申請する場合では、「8、16、24、32、40」の5種類で選択して申請する事になります。8個だけで良いのであれば、そんなに苦労する事はないのですが、16個以上となるとそうもいきません。

16個以上の場合では、全部異なる画像を用意する必要があるため、これが意外と大変だったりします。

何故か?と言うと、完成した画像をよく見てみると、同じだったり、似ていて重複していたりするからです。

流石にこれを上手く調整する作業は大変に感じるため、初めてLINEスタンプを制作する場合では、相当な時間も掛かってしまうのではないでしょうか?

 

LINEスタンプ作成「ココナラ」で依頼も1つの方法

ここでは、色々な事情で自分でLINEスタンプを制作できない場合は、ココナラでスタンプ制作の依頼を行う選択も1つの方法についての内容になります。

色々な事情で自分で制作できない

筆者の場合は、LINEスタンプを制作する目的で利用していません。あくまでも、「本当の依頼内容」のついで!という扱いでした。結果的には、一緒に制作してもらったという感じ。

このように色々な事情で自分では制作できない場合も何だかんだ言っても実際にあると思います。

自分では実現できないといった部分は得意な人にお願いしてみるというのも良いのではないでしょうか?

絵心があれば自作できると思いますが、自分で言うのも恥ずかしいですが、絵心は全くと言ってよいほど皆無のような感じなので、今にして思えば素直に依頼して正解だったような気がします。

 

手間や制作時間も考慮

自分でLINEスタンプを作る場合では、スタンプ個数に加えてメイン画像やタブ画像を用意しないといけません。さらに、これに加えて、審査ガイドラインを熟読した上で制作となります。

仮に、必要としている個数分のスタンプ画像を用意する事ができたと仮定して、LINEに審査を申請して、すんなり承認できるのか?という部分も総合的に考慮する必要があります。

もし、審査落ち(リジェクト)になったら、また修正して再申請しないといけませんから、この一連の過程の手間や作業時間を考慮するのも必要だと思います。

 

総合的に勘案

自分で制作した方が良いのか?それとも得意な人に依頼する選択を行った方が良いのか?を天秤に掛ける事になります。

この場合では、総合的に考慮すると、制作依頼した方が良いかな?という選択に達する場合もあれば、いやいや自作するぞ!という場合もあります。

どちらにしても、総合的に検討してどうなのか?も関係ありますから、よく考えて選択するのが良いと思います。

asunao ニンジンうさぎ JP - LINE スタンプ | LINE STORE
毎日使えるスタンプとして、「ニンジンが好きなウサギさん」のスタンプになります。

 

LINEスタンプ作成!ココナラで制作依頼してみた感想

筆者の場合は、LINEスタンプの「asunao ニンジンうさぎ」シリーズをココナラで制作依頼しています。実際に制作依頼してみた感想の紹介になります。

誰に依頼するか?で悩む

筆者の場合では、ウサギをイラストしてくれる方を見つけるのに悩んでしまった感があります。動物が得意な方を検索すると、犬や猫が大多数のように感じます。

その中から、あえて「ウサギ」を描いてくれる人は誰なのかな?で候補をいくつか絞り、サンプルを確認しながら、自分が求めるのイメージに近い内容をスタンプ化している人に相談メールしています。

実際には、相談メールするか?は即決できなくて、2~3日ぐらい経過してやっと、この人にメールしてみよう!という感じで右往左往していました。

スパッと相談メールできなかった理由は、相談メールに添付する「資料」作りに時間が掛かっていたからです。

 

自分の考えている事を相手に伝える大切さ

イラストレーターさんに、「自分がイメージしているスタンプ」をどうやって伝えれば良いのか?でも苦労しています。

とりあえずは資料を作成した上で、相談メールに添付している訳ですが、この資料作りが大変だったのを記憶しています。というのも、自分の考えている事をどうやって具現化してもらうのか?が重要になるからです。

すんなり具現化してもらうには、どのような資料を添付すれば良いのか?で時間が掛かってしまいました。「こんなイメージで、こんな動作で、こんな感じ」という大雑把な資料なんですけどね(笑)。

 

スタンプ制作依頼の感想

asunao ニンジンうさぎ」シリーズは全部で3つ有るのですが、全て同じイラストレーターさんにお願いしています。安心して依頼できる人を見つける事ができたので、シリーズ化も行えたんだと思います。

どのイラストレーターに依頼すれば、自分の求めるスタンプを制作できるのか?は重要かも知れません。

LINEスタンプ作成!ココナラに制作依頼で作業時間と手間を節約
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