夏の台湾旅行で民泊する場合は寝不足に注意!機内快眠グッズ持参を

台湾旅行情報

 

皆さん こんにちは!
今回の記事は『夏の台湾旅行で民泊する場合は寝不足に注意!機内で役立つ快眠グッズ持参を』についての内容になります。

参考になるか?分かりませんが最後まで読んで頂けると幸いです。

 

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台湾旅行ではホテルに宿泊するとは限らない

楽しい台湾旅行で泊まる宿泊施設はホテルの場合が圧倒的に多いと思いますが、民泊という方法もあります。普通のアパートの空いている部屋を1部屋借りるという感じ。

 

基本的にはホテルに宿泊

台湾に限らず海外旅行ではホテルに宿泊する場合が多いと思います。ホテルに宿泊すればサービスも充実していますし、チェックインやチェックアプトといった手続も日本語に対応している場合もあります。

それだけでなく、ベッドもフカフカしていて快適だったり、駅の近くで立地条件が良い場合もあるため、ホテルに宿泊した方が良いと思います。

但し、ホテルという名のモーテルという場合もあるのが台湾のホテルになります。駅前にある大きなホテルならば、大丈夫な感じですが、建物の規模が小さい場合は、もしかしするとモーテルかも知れません。

そのため、台湾旅行ではホテル選びも慎重に判断した方が良さそうです。

 

ホテルではなく民泊という場合もある

台湾旅行ではホテルに宿泊しないで民泊する場合もあります。普通のアパートの1室をホテルのように借りるパターンになる感じになります。

この場合のメリットはホテルに宿泊するよりも安く泊まることが出来るといったところだと思います。

デメリットは立地条件が悪い場合も有りますし、ホテルではサービスで提供されている様々なグッズを持参しなければいけないといった感じになります。

また、枕やシーツ、布団類がオプションという場合もあるため、民泊する場合はこれらの睡眠グッズが用意されているのか?という部分も事前に調べる必要があります。

 

夏のシーズンに台湾旅行で民泊する場合は寝不足に注意

夏の季節に台湾旅行する場合も多いですが、この旅行で民泊する人も少なからず居るのではないか?と考えます。夏ならば掛け布団がなくても問題ないですし、枕はネックピロー等で代用することも可能です。

 

夏の季節に民泊する場合は寝不足になる可能性がある

夏に台湾に旅行すると日差しも強いため歩道を歩くことも多いと思います。この時に歩道の天井を見たことはありますか? たいていの場合は天井なんて見ない方が多いです。

うっかり見てしまうと異様な光景が目に入って来ます。天井がヤモリ天国になっています。トカゲのように見えますが、これはヤモリになります。

実はこのヤモリが民泊で借りている部屋に侵入する場合があります。ヤモリは人に対しては全くの無害なので気にしなければ何も問題ありません。

部屋の壁にへばり付いている蚊を食べてくれるので睡眠中に蚊に刺されてしまうリスクを軽減してくれるのに役立ちます。

でも、1つだけ問題があります。それは夜中に鳴くのです。睡眠中に部屋で鳴かれてしまうと目が覚めてしまう場合があるため、翌日は確実に寝不足に陥ります。

 

ヤモリは追い出してはいけないらしい

民泊の大家さんにヤモリのことを相談すると、家の守り神だから追い出してはいけません。

ヤモリが部屋から居なくなったら貴方は睡眠中に蚊に刺されてしまいます。それにとても臆病で人には全く危害を加えない生き物だから何も問題ありません。と言われたことがあります。

流石に夜中に鳴かれてしまうと翌日の観光に影響を及ぼしてしまうため、夏の季節に民泊する場合はアイマスク耳栓を持参しています。

もしもヤモリに侵入されてしまったら、アイマスクと耳栓で対応するパターンになります。因みに侵入経路は部屋のドアからの場合が多いです。

 

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夏の台湾では民泊は快眠グッズの持参を

夏のシーズンに台湾で民泊する場合はヤモリ対策として快眠グッズも必要になります。飛行機の機内で利用する機会のある快眠グッズで問題ありません。

 

夏の季節に持参する快眠グッズ

基本的には飛行機の機内で利用するアイマスク耳栓になります。この2つさえあればヤモリの鳴き声を気にすることなく快眠することが出来ます。

もしも、枕がオプションだった場合に備えて、自動プレス型の枕タイプのネックピローを持参しています。

あと、快眠グッズではないのですが、民泊する場合はトラベルシーツも持参しています。

 

民泊は基本的な装備は充実

民泊といってもホテルと大して変わりません。WI-FIやテレビ、冷蔵庫、エアコンは完備していますし、シャワーやトイレもあります。

ホテルでは歯磨きセットやシャンプー&リンス、ボディソープ、カップ麺、粉末コーヒー等がサービスで提供されていますが、民泊の場合はこのようなサービス品がないため、必要に応じて持参することになります。あと、トイレットペーパーも持参する必要があります。

但し、寝具に関しては一長一短があります。基本的に枕やシーツはオプションになっている場合が多いです。

 

民泊のデメリット

① ゴミ出し
ホテルに宿泊する場合は部屋のゴミ箱に入れておけば良いですけど、民泊の場合は予め指定されている場所に自分で捨てに行く必要があります。

 

② シャワー
○時以降はシャワーを浴びてはいけないという決まりがある場合が多い。

 

③ 外国語対応
基本的に民泊を行なっている大家さんは外国語に対応していない場合が多い。

 

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