台湾旅行の持ち物!軽量な晴雨兼用のUVカット折りたたみ傘を持参

台湾旅行の持ち物

 

皆さん こんにちは!

今回の記事は『台湾旅行に持参する折りたたみ傘は軽量で晴雨兼用のUVカットに対応』についての内容になります。

参考になるか?分かりませんが最後まで読んで頂けると幸いです。

 

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台湾旅行では使わなくても折りたたみ傘を持参

筆者の場合に関して言えば、台湾旅行では折りたたみ傘も必需品の1つになっています。実際の旅行で全く使わない事もありますが、それでも必ず持参するようにしています。

 

雨が降らないと役に立たない

折りたたみ傘を旅行に持参するデメリットとしては、全く使わない場合もあるという事になります。

旅行なのだから、このような展開になる事も十分に予想できるのですが、200〜300gある折りたたみ傘を持参しなければ、その分、他の便利グッズを持って行く事やお土産を購入する事も可能になるため、気の迷いが生じてしまう場合もあります。

一度でも、このように感じてしまうと、次回の旅行では、折りたたみ傘なんて必要ない!といった感じになってしまうものです。

雨が降らないと役立たずになるからといって雨具を持参しないのは時期尚早になります。

 

全く使わない場合もある

台湾旅行に折りたたみ傘を持参して、全く使う機会が無かったという場合も有ると思います。このような場合では、この季節は雨が降らないんだ!と勘違いしてしまう場合があります。

筆者の場合はこのパターンを一度経験しています。過去3回ほど持参したは良いけど全く使わなかったので持参しなかったら、何と!桃園空港に到着したら雨だった!というまさかの展開が待っていました。

この時はどうしたのか?というと、機内防寒や部屋のルーム着も兼ねるポケッタブルパーカー上下を持参していたので、どうにか対応できました。

このような体験を実際に経験した事もあり、台湾で全く使わなかった場合でも帰国後の日本で雨に降られてしまう可能性も否定できないため、とりあえず折りたたみ傘に関していえば、持参するようにしています。

 

晴雨兼用UVカット折りたたみ傘を持参

台湾旅行に持参する雨具は主に晴雨兼用UVカット折りたたみ傘を持参していますが、旅行で訪れる季節によっても実際の旅行で使わない場合もあるため、使わなかった場合も考慮して、なるべく軽量な物を持参しています。

 

日傘として使える晴雨兼用UVカットが最適

日傘も兼ねる事が出来る晴雨兼用UVカット折りたたみ傘であれば、たとえ、旅行中に雨が全く降らないといった場合でも日傘として使う事が出来るため、UVカット対応の晴雨兼用折りたたみ傘を持参しています。

観光や街歩きといった場面では強い日差しを浴びる事になるため、紫外線対策は必須になります。特に男性の場合は日傘なんて使いたくないと考えている場合が多いですから、注意も必要です。

筆者も男性ですが、台湾旅行では普通に晴雨兼用UVカット折りたたみ傘を日傘として使っています。

 

持参したけど使わない対策

台湾旅行では訪れる季節や天候によっても折りたたみ傘を持参したは良いけど、全く使わないで帰宅する場合もあります。

このような場合では、重たい思いをしてまで折りたたみ傘を持参した意味がなくなってしまいます。

とはいえ、雨具を持参しない場合に限って、雨に降られてしまう展開になるパターンもあるため、何かしらの雨具は必要になります。

筆者の場合は、開いた場合のサイズは小さくても良いから、とにかく軽量な折りたたみ傘を持参しています。

 

軽量な折りたたみ傘

実はそんなに軽量ではありません。240gもあるため、これは果たして軽量なのか?疑問に感じます。

持った感じとしては軽いのですが、スマホよりも重たいので軽くはないと思います。

 

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日差しの強い夏はUVカット傘が役に立つ

蒸し暑い夏の季節に台湾旅行する場合では晴れていると強い日差しへの対策も行なった方が賢明の選択になります。UVカット対応グッズの必要性を感じます。

 

男性でも旅行では日傘を使った方が良い

あまり蒸し暑い夏場に台湾旅行はしないのですが、それでも都合よく秋の季節に休暇を取る事が出来るとは限らないため、稀に8~9月に台湾旅行する場合もあります。

この季節の場合では、雨が降らなければ強い日差しが待っていますから、紫外線対策として晴雨兼用UVカット折りたたみ傘は大助かりになります。

でも、男性で日傘を使っているのは少ない感じなのも確かな事で、正直のところ、心は動揺していますが、台湾旅行では問題ないと割り切っています。

必要以上に紫外線を浴びると健康にも良くないので、日傘も仕方ない選択になります。

 

晴雨兼用なら日傘として利用できる

旅行に最適な折りたたみ傘は、日傘も兼ねるのは勿論のこと、UVカットに対応して、とにかく軽量な物が最適になります。

旅行には色々と荷物を持参する事になるため、全体重量が増えてしまう傾向になります。全く折りたたみ傘を使う機会が無かった場合への対策も兼ねて、自分にとって軽量な雨具を持参するのが賢明です。

 

夏の旅行では役に立たない場合もある

筆者の場合は夏の季節に台湾南部を旅行した事があるのですが、台風並みの雨(スコール)がありまして、傘をしていてもビショ濡れになってしまう展開も実際にありました。

流石に夏の季節は台湾南部を旅行したくないと思いました。因みに何処を旅行に訪れたのか?というと、屏東になります。

 

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