台湾コンビニで買う豆乳の豆漿も4種類選べて美味しい絶品ドリンク

台湾旅行情報

 

皆さん こんにちは!
今回の記事は『台湾コンビニで買う豆乳の豆漿も4種類選べて美味しい絶品ドリンク』についての内容になります。

参考になるか?分かりませんが最後まで読んで頂けると幸いです。

 

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台湾のコンビニで美味しい豆乳ドリンクを飲む場合

台湾旅行の朝食時に飲む機会の多い豆乳ドリンクの豆漿ですが、市内アチコチにあるコンビニでも購入することが出来ます。味付はお砂糖がたっぷり含まれている物から無糖まで揃っているのでコンビニで買うのも十分に有りだと思います。

 

コンビニで買える豆漿

コンビニで購入することが出来る豆乳ドリンクの豆漿は3種類の味があるようです。お砂糖がタップリ含まれている陽光黃金豆豆漿、甘さ控えめな低糖高纖豆漿、無糖の無加糖高纖豆漿になります。

これら豆漿は紙パックの商品です。ペットボトルが収納されている冷蔵庫には入っていません。紙パックの商品が販売されている棚に陳列されています。

商品棚には豆漿だけではないので、他の美味しそうに感じる魅力的な紙パックのドリンクも陳列されているため、手に取る寸前で他の飲み物に変更する場合もあると思います。

 

イートインスペース

台湾のコンビニにはイートインスペースがあるため、購入した商品を店内のイートインスペースにて休憩も兼ねて飲食することが出来ます。食べ終わった後のゴミも捨てることが出来るのでゴミにならないで便利です。

でも、必ず席が空いているとは限らないので利用できない場合もあります。特に夏場の暑い時期の場合は埋まってしまっている方が多いです。

 

お砂糖たっぷり豆乳ドリンクの陽光黃金豆豆漿

台湾のコンビニで購入できる美味しい豆乳ドリンクは陽光黃金豆豆漿になります。この豆漿は一度飲んだら病み付きになってしまうぐらいにとっても美味しく感じる豆漿になります。

 

 

お砂糖たっぷりの陽光黃金豆豆漿

一口飲んだだけでも直ぐに分かるのですが、とても甘くて美味しいです。こんなに美味しいと糖分がどのぐらい含まれているのかな?と思ってしまいます。

調子付いて飲み続けていると肥満に繋がってしまうのではないかな?と考えてしまうぐらい美味な味になります。

これを飲むと豆乳を飲んでいるという感覚ではなく、完全にドリンクを飲むといった感じになります。

 

陽光黃金豆豆漿はあまりオススメできない

コンビニで購入できる美味しい豆漿なのにどうしてオススメできないのか?というと、とっても甘くて美味しいからです。絶品ドリンクと言っても良いぐらいの美味しい豆漿になります。

旅行中にアチコチ動きまわってヘトヘトという場合に飲むのであれば問題ないですけど、あまり動かない旅行といった場合だと糖分の摂り過ぎになってしまうと思います。

どの程度のお砂糖が含まれているのか?ちょっと分かりませんが、とっても美味しいと感じる飲み物なので相当な糖分が含まれていると推測されます。

旅行だったとしても糖分の摂り過ぎには注意した方が良いです。

 

甘さ控えめな豆乳ドリンクの低糖高纖豆漿

陽光黃金豆豆漿から比べるとほんのり甘く感じるのが低糖高纖豆漿になります。こちらの豆乳ドリンクは甘さ控えめなので飲みやすいといった感じではないのですが、それでもお砂糖が含まれているので美味しく感じます。

 

 

甘さ控えめの低糖高纖豆漿

旅行中にコンビニのイートインスペースで休憩しながら飲む豆乳ドリンクであれば、この低糖高纖豆漿が良いです。

とっても美味しいという感じでばないので糖分の摂り過ぎにはならないと思います。でも、普段から無糖の飲み物を飲んでいる場合は、この低糖高纖豆漿を飲むと甘いな〜と感じるので丁度良いかも知れません。

逆に陽光黃金豆豆漿を好んで飲んでいる場合は物足りない甘さなので次回から飲まなくても良いかな?といった感じになると思います。

そのぐらい甘さでも陽光黃金豆豆漿と低糖高纖豆漿では大きな違いがあります。

 

甘さ控えめがちょうど良い

台湾のコンビニで購入できるドリンクは、基本的に日式無糖という表示がない場合は全て甘くて美味しいドリンクになっています。

特にペットボトルのお茶が良い例です。日本では緑茶やウーロン茶は無糖ですけれども、台湾ではこれらのお茶だっとしてもお砂糖が入ってして、とっても美味しいジュース感覚で飲めるドリンクになっています。

無糖のお茶が飲みたい場合は、日式や無糖と記載のある物を選んで購入しないといけません。このことから分かるように、旅行中は意外と多くの糖分を知らず知らずの内に摂ってしまっている場合が多いです。

 

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無糖の豆乳ドリンクの無加糖高纖豆漿

日本の豆乳に似ている感覚で飲むことが出来る豆乳ドリンクが無加糖高纖豆漿になります。お砂糖が全く含まれていないため、はっきり言って美味しくないです。

 

 

無加糖高纖豆漿は美味しくない

豆乳は無糖の方が良いのですが、一口飲んで美味しくないと感じるのが無加糖高纖豆漿になります。いつもコンビニでは他の豆漿と比べてあまり売れていない感がするのです。いつもこの無加糖高纖豆漿だけやたら多く陳列されています。

たぶん、この豆漿を2〜3回飲んだとしても美味しく感じるようにはならないと思います。それこそ何度も日課のように飲む感じでないと美味しいとは感じないのではないか?と考えます。

 

個人的にオススメは無加糖高纖豆漿

個人的にオススメのコンビニ豆漿は無加糖高纖豆漿になります。はっきり言ってとっても美味しくない豆乳ドリンクになりますが、それでも慣れてしまえば美味しく感じるものです。飲み慣れるまでは仕方がない感じです。

陽光黃金豆豆漿や低糖高纖豆漿と違ってお砂糖は全く含まれていないので糖分の摂り過ぎの心配はありませんし、旅行中の便秘対策にも繋がります。

筆者の場合だけかも知れませんが、この無加糖高纖豆漿を飲むと翌日はスッキリします。豆漿には食物繊維が含まれているので便秘対策には丁度良いのですが、甘くて美味しい豆漿を飲んだ場合と比べるとその差は歴然といった感じです。

 

日本の豆乳の味に似ている無加藤黒豆漿

今までは3種類の豆漿だったのですが、10月に台湾旅行した時に無加藤黒豆漿なる商品が発見されました。パッケージの色は青で黒豆漿はグレーの色になります。

 

 

無加藤黒豆漿

無加藤黒豆漿の味は日本で販売している豆乳に近い感じなので日本人にとっては丁度良いのではないか?と思います。無加糖高纖豆漿は普通に飲んでも美味しくないですが、無加藤黒豆漿は無糖でも美味しいです。

陽光黃金豆豆漿も美味しいのですが、良い勝負になる味わいだと感じます。価格は若干高いので20元では買えません。

 

日本の豆乳と台湾の豆漿は違う飲み物

台湾の豆漿は日本でいる豆乳になりますが、材料は同じなのですが製法が異なる全く別の飲み物です。

 

日本の豆乳と台湾の豆漿は似ているけど違う飲み物

台湾の豆漿と日本の豆乳を飲み比べてみれば一目瞭然になりますが、豆漿は飲みやすくてあっさりしています。それに対して日本の豆乳は味が濃くて濃厚な味わいになります。

日本の豆乳と台湾の豆漿は材料は同じなのですが、お水の量が異なります。大豆1に対してお水の量が12なのが豆漿。豆乳は大豆1に対してお水の量が4になります。

根本的にお水の量が3倍も違うため、豆漿の方が必然的に飲みやすくなります。

 

台湾コンビニで買う紙パックの陽光黃金豆豆漿は美味しい豆乳ドリンク
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