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グレゴリーのクイックポケットMはリュックのショルダー取付ポーチ

 

皆さん こんにちは!
今回の記事は『グレゴリーのクイックポケットMはリュックのショルダーに装着できるポーチ』についての内容になります。

参考になるか?分かりませんが最後まで読んで頂けると幸いです。

 

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リュックのショルダーに取付できるポーチは魅力的

鉄道の駅や旅行等でリュックのショルダーにポーチを装着している人を見掛けます。取り出しもスムーズに行っている場面を実際に見てしまうと自分も欲しいな〜と感じてしまいます。

 

日常生活でリュックを使う場合

通勤や通学も含めて日常生活ではリュックを使う機会が多いです。リュックは両手がフリーになって便利な反面、頻繁に使う機会の多いスマートフォンとの連携が良くないです。

どうしても荷物を背負ってしまうため、この状態で荷物の取り出しが行えません。何かを取り出したり収納したりする場合はリュックを下ろす必要があります。

これでは使い勝手が悪くなってしまうため、スマートフォンは衣服のポケットに収納といった感じになってしまいます。

その点、リュックのショルダーに取付できるポーチがあれば、この問題を解決できるため、魅力的に映ります。

 

リュック1つで旅行の場合

リュックのショルダーに取付することが出来るポーチがあると便利です。特にリュック1つで旅行に行く場合では旅のデジカメとしても使うスマートフォンの収納や取り出しに利用できます。

スマホは頻繁に使う機会の多いグッズでもあるため、リュックの中に収納してしまうと取り出しに手間が発生します。

ジャケット等を着ていれば、ファスナーポケットが有るかも知れませんが、ファスナーポケットの無い衣服の場合だと落下してしまう可能性もあるため、収納したくありません。

このような場合にリュックのショルダーに取付できるポーチがあると便利です。

 

グレゴリーのクイックポケットMもリュックに取付できる

クイックポケットMはカラビナを装着すればリュックのショルダーに取付することが出来るポーチになります。ポーチというよりちょっとサイズの大きめなバッグと言った方が良いかも知れません。

 

グレゴリーのクイックポケットMの詳細

《サイズ&重量&付属品》

サイズ: 190mm × 145mm × 55mm
重量 : 155g
容量 : 2L
付属品: ショルダーベルト

 

 

《フロントのファスナーポケット》

サイズ : 120mm × 120mm のポケット

※ フロントポケットのサイズは、あくまでも取り出しが行い易いサイズになります。取り出しや収納を考慮しないのであれば高さ160mmのスマートフォンも収納することが出来ます。

 

《メイン収納ポケット》

特筆すべき事項は、メイン収納内には仕切りポケットがありません。

 

 

《ベルトループ》

2種類のベルトループが装備されています。

① ベルトポーチ
ベルトポーチとして使う場合にも対応できるようになっています。

 

② リュック取付ポーチ
リュックのリョルダーに装着することも可能になっています。この場合はカラビナを別途用意する必要があります。

 

 

クイックポケットMはリュックに取付できる

グレゴリーのクイックポケットMは2種類のベルトループが有るため、カラビナを装着すればリュックのショルダーに装着することが可能になります。

カラビナだけでは、ぶら下がっているだけになってしまうため、ショルダーをホールド出来るようになっています。カラビナとベルトループで固定することによってリュック取付ポーチとして利用できるようになります。

カラビナを使わないと取付位置が下に下がってしまうため、使い勝手が悪くなってしまいます。

 

リュックに取付しても便利とは限らない

リュックのショルダーに装着する場合に最適なベストポジションが存在します。このベストポジションに装着することが出来れば便利になりますが、異なる位置に装着した場合は逆に収納や取り出しが不便になります。

リュック取付ポーチのベストポジションは、チェストベルトよりも下側になります。たいていの場合、この位置に装着することが出来ない場合が多いため、このようなポーチを購入したからと言って便利になるとは限らないのです。

でも、利用しないと勿体ないのも事実なので、どうにか工夫して最適なポジションに装着できるようにする 又は 別の位置に装着するといった対策が必要になります。

 

 

クイックポケットMはショルダーバッグになる

グレゴリーのクイックMは3wayポーチでもあるため、リュック取付だけでなくショルダーバッグにもベルトポーチにもなります。

臨機応変に用途に応じて使い方を変更できるのは助かります。

 

ショルダーバッグとして利用する

グレゴリーのクイックポケットMに付属しているショルダーベルトを取付するとショルダーバッグになります。

リュック1つで旅行する場合であれば、ショルダーバッグにもなるリュック取付ポーチがあると便利です。

頻繁に使う機会のあるスマートフォンをベストポジションでの取り出しが可能になるため、旅行では重宝する使い方になります。

また、容量も2Lあるため、ちょっとサイズの大きいファスナーポケットといった感じなのでカロリーメイトなどのバランス栄養食も収納することが出来ます。

 

ベルトポーチにもなる

ベルトループがあるため、ベルトを通せばベルトポーチとして利用することも出来ますが、バッグ本体の重量が155gあるため、これにスマートフォンを収納すると重みが気になってしまうと思います。

ズボン等のずり落ち防止でベルトを装着している場合は注意が必要になります。可能ならばショルダーポーチとして使うのが賢明の選択ではないかな?と考えます。

もしくは、リュック等のデイジーチェーン等に装着するといった使い方も有りだと思います。

 

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