旅行に持参したいグッズは空気入れ簡単な自動プレス式のネックピロー

旅行便利グッズ

 

皆さん こんにちは!
今回の記事は『旅行に持参したいグッズは空気入れ簡単な自動プレス式のネックピロー』についての内容になります。

参考になるか?分かりませんが最後まで読んで頂けると幸いです。

 

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旅行に持参したいグッズはネックピロー

飛行機の機内や鉄道、高速バスを利用する場合に有ると便利なのがネックピローになります。このような交通機関を利用して旅行する場合は長旅になる場合が多いため、車内や機内で睡眠できるグッズも必要になります。

 

どうしてネックピローが持参したいのか?

飛行機や鉄道、高速バスといった交通機関を利用して旅行に出かける場合は少なくとも自分の座席で寝て過ごす時間も長くなります。

このような場合に快適に寝ることが出来れば問題ないのですが、座席が快適ではなかったり、左右に首が動いてしまって熟睡できない場合もあります。

寝ている時に首が動いてしまって両隣にいる人に迷惑を掛けてしまう場合もあります。このような場合に重宝するのがネックピローになります。

乗物といった交通機関で長旅する場合は椅子に座っていても快適に寝ることが出来るので便利なアイテムだと思います。

 

ネックピローは座席にでも快適

ネックピローがあると役立つ場面が主に飛行機の機内や鉄道・バス等での長旅になります。このような長旅では疲れも出て来るため、自然に眠たくなってしまう場合もあります。

また、眠たくない場合でも退屈な時間を快適に過ごすアイテムとしても重宝します。特にLCCを利用して海外旅行する場合は、自分の座席スペースにエンタメの設備が1つもないため、退屈な空の旅を満喫することになります。

このような場面では空港まで寝て過ごす時間の方が長くなるため、快眠できるグッズが必要になります。その点、ネックピローの場合は左右に首が動いてしまうのを防止することが出来るため快眠できる確率が高くなります。

 

空気入れ簡単な自動プレス式のネックピローの持参を

口で空気を入れるタイプのネックピローよりも20〜30秒ほど手で握って空気を挿入することが出来るネックピローがあると便利です。口で空気を入れるタイプだと衛生上よくない場合もあるため、このようなリスクを軽減した方が良いです。

 

空気の出し入れ

海外旅行でネックピローを機内で使う場合は空気を口から入れる必要があります。これは結構な重労働だったりします。特にサイズの大きいネックピローの場合は尚更大変になります。

機内で快眠するためには仕方のない作業になりますが、可能ならば簡単に空気を入れたいでしょう。それだけで済むとは限りません。空気を入れる時に音がするため、周囲の人が気になってしまうこともあります。

空気を入れる時はバタバタしている時に行えば、周囲の人に迷惑を掛けるのは少ないので良いのですが、今度は空気を抜く時もスムーズとはいきません。

一気に抜こうとすると、これまた音が出てしまう場合もあるため、機内で使う場合も一長一短があります。

 

衛生上の問題もある

口から空気を入れる場合は空気を入れる場所に口を付けることになります。この場合にちゃんと拭いてから行わないと黴菌が口から体内に侵入してしまうことになります。

特に飛行機の機内では密閉した空間になるため、風邪などを引いている人が機内に居たりすると、風邪ウィルス等が移ってしまう可能性もあります。

そのような密閉空間で口を付けるというのはリスクを伴うことになるため、可能ならば避けたいところです。

このような場合では自動プレス式のネックピローの方が良いと思います。

 

自動プレス式の場合

自動プレス式のネックピローのメリットは口を付けなくても空気を入れることが出来ることです。密閉した空間でも安心して空気を入れることが出来るので無用な心配をする必要がありません。

但し、口で吹き込む必要がないということは、手で握って膨らませる必要があるということになります。20〜30秒ほど掛かる場合もあります。

 

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旅行に持参する場合はU字型が良いのか?

ネックピローには色々な形状がありますが、旅行に持参するのであればどの形状が良いのでしょうか?とても気になります。基本的には自分が好きなタイプで良いのだとい思いますがどのタイプが良いのでしょうか?

 

U字型はしっかり首をホールドする

飛行機の機内や鉄道の車内の座席で利用するのであれば、しっかり首をホールドすることが出来るU字型が最適のように感じます。

首が左右にフラついてしまうと睡眠にも影響を及ぼしますし、起きた後の寝違いといったことも発生しないため、このような形状のネックピローであれば間違いなしだと思います。

但し、首元への違和感があるのも事実なので、生地が柔らかくて肌触りの良いタイプが賢明の選択になると考えます。

長時間での長旅では少なくとも座席で寝ることを考慮することも必要になるため、自分にとって最適なネックピローを持参したいものです。

 

枕型のネックピローもある

ネックピローの場合はU字型とは限りません。普通に枕型のタイプもあります。このような場合であれば空港でベンチの上で寝る時に重宝します。

ネックピローでも問題ないのですが、あくまでもネックピローは座席等に座っている状態で利用することを前提にしているため、必ずしも横になっている状態で快眠できるとは限りません。

ネックピローも用途に合わせて適材適所で使うのが良いです。

 

アイマスクや耳栓も有った方が良い

飛行機の機内や鉄道の長旅といった場合ではネックピローを持参した方が快適に寝ることが出来ますが、可能ならばアイマスク耳栓を持参した方が良いです。

皆さんスヤスヤ寝ているとは限らないです。人によってはイビキが大きい場合もあるため、このような場合はイビキが気になってしまって睡眠どころではありません。

他人のイビキをカットする目的で耳栓も持参した方が賢明です。

 

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