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旅行の非常食!防災備蓄の尾西アルファ米のわかめごはんを旅行に持参

 

皆さん こんにちは!
今回の記事は『防災備蓄のアルファ米わかめごはんを旅行に持参して食べる』についての内容になります。

参考になるか?分かりませんが最後まで読んで頂けると幸いです。

 

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尾西アルファ米のわかめごはんは防災備蓄に丁度良い

尾西食品のアルファ米は色々な種類がありますが、防災備蓄するのであれば種類を固定するのではなく、色々な種類を食べられるように取り揃えておいた方が良いです。

 

尾西アルファ米のわかめごはん

もしもの災害時のための非常食としている尾西アルファ米のわかめごはんは、わかめがタップリ入っていて美味しいご飯です。わかめの風味を楽しむことが出来ます。

それだけでなく、アレルギー物質27品目を使っていないため、食物アレルギーに悩んでいる人でも食べられるご飯になります。

 

アルファ米なのでお湯やお水で戻せる

アルファ米の特徴として、お湯 又は お水 で調理することが出来る非常食になります。お湯の場合は15〜20分、お水では60分の調理時間が必要になります。

ライフラインが寸断されてしまうような大災害ではお湯で調理するのが困難を極めるため、お水でも美味しく調理することが出来る非常食があると重宝します。

唯一のデメリットは、お水で60分必要といったところです。この時間は正直のところ長いため、待っている時間が大変だと思います。

このような災害時では、どのようにしてお湯をゲットするのか?ということも重要な鍵になります。お腹空いた時に直ぐに食べれないため、開封して調理なしで食べられる非常食があると重宝します。

 

アレルゲン27品目不使用

尾西アルファ米のわかめごはんは、アレルゲン27品目不使用なため、食物アレルギーに悩んでいる場合でも食べることが出来る非常食です。

ライフラインが寸断されてしまうような災害では、食物アレルギーに対応した食事が難しいため、このようなアレルゲンフリーの非常食を備蓄していると助かります。

食物アレルギーでも、そうでない場合でも美味しく食べることが出来る食品なので特別感がなくて良いと思います。

どうしても食物アレルギーの場合は食事が別メニューになってしまう場合になってしまうため、そのような事もなく皆さん同じ食事を美味しく食べることが出来るのが素晴らしいです。

 

海外旅行では非常食を持参して役立てる機会がある

防災備蓄の非常食はあまり使う機会の少ない食品ですが、海外旅行に持参すると役立つ場合があります。でも、毎回の旅行で役立つとは限らないため、初めて訪れる国や地域に旅行する場合に重宝するのでは?

 

食事が合わない

初めて訪れる国や地域に旅行する場合は現地の食事が合わないといった場合もあります。どのように合わないのか?は個人差があるため、一概には何とも言えないのですが、味付や料理に使われている食用油、食事を提供する環境等が挙げられるのでは?と思います。

このような場合では現地にある日本食レストランを頼るしか方法がない感じになりますが、残念ながら現地の日本食レストランだったとしても日本と同じ味付とは限らないです。

というのも、現地の日本食レストランだったとしても基本的なお客さんは現地に住んでいる人になるため、味付を合わせる必要があります。

そのため、使っても使わなくても防災備蓄の非常食を海外旅行に持参しておいた方が賢明なのではないかな?と考えます。

 

食物アレルギー

食物アレルギーに悩んでいる場合でも旅行が趣味になっている場合もあります。このような場合では予め、アレルゲン27品目不使用の食事を提供している店舗を見つけておく 又は アレルゲン27品目不使用の非常食を持参するなどの対策も必要になります。

旅行先が大都市であれば、アレルゲン27品目不使用の店舗も見つかる可能性が高いですが、海外も含めて、なかなか難しいのが実情です。

そのような面を考慮するならば、アレルゲンフリーに対応した非常食を持参した方が賢明になります。

 

 

防災備蓄の尾西アルファ米のわかめごはんを旅行に持参

尾西アルファ米のわかめごはんを旅行に持って行くことがあります。毎回同じ物を持って行かないので、まだ実際に旅行で食べたのは1回程度なのですが、旅先でお湯を手に入れることが出来れば美味しく食べることが出来ます。

 

 

海外旅行で食べる

宿泊先のホテルではお湯を手に入れることも出来るため、防災備蓄のアルファ米を旅行に持参して食べるは容易です。

スプーンも用意されているため、お椀などの容器が無くても調理&食べることが出来るのが良いところでもあります。

ただ、ちょっと気になるのは調理時間になります。尾西アルファ米では赤飯を除いて、基本的にお湯で15分で調理することが出来ます。この15分が何とも微妙なのです。

カップ面よりも待ち時間が長いため、小さい子供が居る場合は注意が必要かも知れません。

 

尾西アルファ米のわかめごはんを調理する場合

① わかめごはんを開封
尾西アルファ米のわかめごはんを開封します。ハサミなどを使う必要はなく、手で開封することが出来ます。

 

② スプーン等を取り出す
開封したら、袋の中に入っているスプーンと脱酸素剤を取り出します。

 

③ お湯 又は お水を注ぐ
お湯 又は お水 を注水線まで注いで密封します。

 

④ 出来上がるまで待つ
お湯を注いだ場合は15分待つと、ふっくらした美味しいわかめご飯が出来上がります。

 

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