Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

旅行の非常食!防災備蓄の尾西アルファ米の携帯おにぎり・五目おこわ

 

皆さん こんにちは!
今回の記事は『防災備蓄の尾西アルファ米の携帯おにぎり・五目おこわを旅行に持参』についての内容になります。

参考になるか?分かりませんが最後まで読んで頂けると幸いです。

 

スポンサーリンク

海外旅行では防災備蓄の非常食が必要になる場合がある

初めて訪れる国や地域に旅行する場合に注意しなければならないのが現地の食事です。海外旅行では現地の食事が自分には合わないということも発生するため、何か対策も必要になります。

 

現地の食事の味付が合わない

海外旅行では現地の食事として食べる料理の味付がどうしても受け入れられないという場合もあります。いつも食べている食材や調味料といった味付も異なるため、あまり美味しいと感じないといったことも実際にあります。

その他にも、どうしてもこの食材だけは食べたくないというのも有るため、初めて訪れる国や地域への旅行では食事に苦労することもあります。

このような場合では旅行期間中の食事が困ってしまうため、現地にある日本食レストランのお世話になるか?それとも防災備蓄の非常食を持参して食べるか?の2択になってしまいます。

そのため、少なくとも初めて訪れる国や地域に旅行する場合はアルファ米やフリーズドライ食品などの非常食を持参した方が良いと思います。

 

食用油が合わない

現地の食事の味付が合わないということが有るのですから、当然のように現地で使われている食用油も合わないことがあります。

普段の食生活で摂取している日本の食用油と現地の料理で使われている食用油が合わなくて胃に負担を感じてしまうこともあります。

海外旅行には胃薬も必需品になりますが、そのまま食べ続けていると胃が悪くなってしまうため、何か別の対策が必要になります。

こういった場合に重宝するのが、もしもの防災備蓄にしている非常食です。

 

尾西アルファ米の携帯おにぎり・五目おこわを旅行に持参

旅行では、もしもの防災の非常食として尾西アルファ米の携帯おにぎり・五目おこわを持参する機会に恵まれます。アルファ米のご飯であれば海外旅行に限定して持って行きますけど、おにぎりの場合は国内旅行でも利用できるので重宝します。

 

尾西アルファ米の携帯おにぎり・五目おこわ

尾西アルファ米の携帯おにぎり・五目おこわは、アルファ米の五目ごはんを食べやすいおにぎりサイズにした感じのご飯になります。

おにぎりを作る場合は握って三角や丸形にする必要がありますが、そのような作業は必要なく握らないで三角形のおにぎりを作ることが出来ます。

パックの内容量は45gという軽さですが、お湯 又は お水を注いで調理した後の重量は104gになります。丁度おにぎり1個分のサイズ。

さらには常温で保存することが出来、賞味期限も製造日から数えて5年あります。

 

 

アルファ米のおにぎりは国内旅行でも活躍

防災備蓄のアルファ米を海外旅行に持参する機会がありますが、こちらの携帯おにぎりバージョンの場合は海外旅行に限定しなくても良いというのが利点になります。

たったの45gという軽さで平べったく小さなサイズ(158mm × 119mm)であるため、保温性のある水筒に熱湯を持参していれば日帰り旅行でも美味しく食べることが出来ます。

しかも特別な道具を必要としません。でも、実際に食べてみると、ちょっと切りにくい感じはありました。綺麗には切れなかったです。

 

尾西アルファ米の携帯おにぎり・五目おこわの調理

① 携帯おにぎりを開封
尾西アルファ米の携帯おにぎり・五目おこわを開封します。

 

② 脱酸素剤を取り出す
開封したら、袋の中に入っている脱酸素剤を取り出します。

 

③ 袋を広げる
袋の底を広げて、しっかりお湯やお水が入れられるようにします。

 

④ シールを剥がす
袋の表面にあるシールを剥がします。

 

⑤ お湯 又は お水を注ぐ
袋をしっかりと広げてから、お湯 又は お水 を注水線まで注いで袋のチャックを閉めて密封します。

 

⑥ 20回振る
チャックを閉めたら、袋を持ったまま左右に20回程度振ります。但し、熱湯を注いだ場合はやけどに気をつけて振ってください。

 

⑦ 袋を切る
食べる前に袋の切り口②を水平に切り、切り口③・④も斜め上に切り取ってから食べてください。

 

 

尾西アルファ米の携帯おにぎりは利便性が高い

アルファ米のご飯の場合では防災用途以外での利用がいくつかに限定されてしまう場合が多いですが、携帯おにぎりタイプであれば色々な場面で便利に利用することも出来ます。

 

体調不良の場合

風邪などで体調が優れない場合では食事を作るのがおっくうになります。このような場合では、とにかく簡単に食事を済ませたくなってしまいます。

簡単に調理できるカップ麺も魅力的ですが、ご飯物も食べたい場合もあります。このような場合では握らずできるアルファ米の携帯おにぎりが有ると助かります。

簡単に調理出来て食べられるため、防災備蓄の非常食は色々な場面で重宝します。

 

遠距離通勤の場合

遠距離通勤している場合だと、会社から自宅まで何時間も掛かってしまう場合が多いため、ちょっとした間食も欲しくなってしまいます。

流石に毎日食べるのは良くないですが、たまに食べるのであれば十分に役立つアイテムになります。

会社では熱湯を用意することが出来るため、通勤バッグの中に尾西アルファ米の携帯おにぎりを入れておけば、職場でも簡単調理することができます。

また、もしもの災害時では職場からの帰宅が困難になることも予想されるため、このような場合では、お水さえ用意することが出来れば、もしもの非常食になります。

 

旅行の非常食!防災備蓄の尾西アルファ米の五目ごはんは具材が豊富
皆さん こんにちは! 今回の記事は『防災備蓄の尾西アルファ米の五目がはんを旅行に持参』についての内容になります。 参考になるか?分かりませんが最後まで読んで頂けると幸いです。 尾西食品のアルファ米は防災備蓄に最適 ...

コメント