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旅行の非常食!防災備蓄の尾西アルファ米の携帯おにぎり・わかめ味

 

皆さん こんにちは!
今回の記事は『防災備蓄の尾西アルファ米の携帯おにぎり・わかめを旅行に持参』についての内容になります。

参考になるか?分かりませんが最後まで読んで頂けると幸いです。

 

防災備蓄の非常食はアルファ米のご飯も必要

もしものライフラインが寸断されてしまうような大災害に備えて非常食を備蓄している場合が多いと思います。非常食と言っても豊富にありますし、主食になる非常食も必要になります。

 

非常食は主食になる食品も必要

もしもの災害時に主食となる非常食といえば、カンパンではないでしょうか? カンパンはビスケットの一種ですが主食に区分されています。

でも、カンパンの場合は食べると満腹になって良いのですが、むせってしまうため、飲み物も余計に欲しくなってしまいます。

素朴な味なので何度食べても飽きにくいという部分は良いのですが、毎日カンパンを食べ続けるというのも難しいと思います。

そのため、カンパンの他に主食となるアルファ米のご飯も備蓄しておいた方が賢明です。

 

アルファ米は調理が必要

防災の非常食としてアルファ米を備蓄している場合も多いですが、アルファ米の場合は お湯 又は お水 を使っての調理が必要になります。

もしもの災害時でアルファ米のご飯を食べる場合にはミネラルウォーター等の飲料水が必要になるため注意が必要です。

もし可能であれば、飲料水だけでなく、調理用のお水も準備しておいた方が賢明です。飲料水として備蓄している分の水を使ってしまうと飲料水が不足してしまう可能性があります。

特にアルファ米などの調理が必要な非常食を備蓄している場合は尚更です。

 

尾西アルファ米の携帯おにぎり・わかめを旅行に持参

旅行では、防災備蓄の尾西アルファ米の携帯おにぎり・わかめを持参する機会に恵まれます。非常食の試食として持参する 又は もしもの食事が合わない場合に備えて持参する場合もあります。

 

尾西アルファ米の携帯おにぎり・わかめ

尾西アルファ米の携帯おにぎり・わかめは、アルファ米のわかめごはんを食べやすいおにぎりサイズにした感じのご飯になります。

おにぎりを作る場合は握って三角や丸形にする必要がありますが、そのような作業は必要なく握らないで三角形のおにぎりを作ることが出来ます。

パックの内容量は42gという軽さですが、お湯 又は お水を注いで調理した後の重量は109gになります。丁度おにぎり1個分のサイズ。

賞味期限は製造日から数えて5年あるため、防災備蓄として十分に役立ちます。

 

 

アルファ米のおにぎりは食べない場合でも便利

海外旅行での現地の食事が合わない場合に備えて持参する場合が多い非常食ですが、必ずしもそのような状況に追い込まれるとも限りません。

ちょっと味付は合わないけれども普通に問題なく食べることが出来るといった場合もあります。このような場合では宿泊日数分の非常食を持参すると無駄になってしまうため、そのまま持ち帰る必要があります。

現地で食べても良いのですが、余計に食べ過ぎになってしまいます。その点、携帯おにぎりであればアルファ米のご飯の半分程度の重量ですから、使う機会に恵まれなくても、そんなに重たいという感じにはならないと思います。

 

尾西アルファ米の携帯おにぎり・わかめの調理

① 携帯おにぎりを開封
尾西アルファ米の携帯おにぎり・わかめを開封します。

 

② 脱酸素剤を取り出す
開封したら、袋の中に入っている脱酸素剤を取り出します。

 

③ 袋を広げる
袋の底を広げて、しっかりお湯やお水が入れられるようにします。

 

④ シールを剥がす
袋の表面にあるシールを剥がします。

 

⑤ お湯 又は お水を注ぐ
袋をしっかりと広げてから、お湯 又は お水 を注水線まで注いで袋のチャックを閉めて密封します。

 

⑥ 左右に20回振る
チャックを閉めたら、袋を持ったまま左右に20回程度振ります。但し、熱湯を注いだ場合はやけどに気をつけて振ってください。

 

⑦ 袋を切る
食べる前に袋の切り口②を水平に切り、切り口③・④も斜め上に切り取ってから食べてください。

 

 

尾西アルファ米の携帯おにぎりは帰宅困難対策に活用

自然災害等は必ず休日に発生するという事にはならないため、平日でも可能性が十分に予測されます。平日であれば通勤や通学等で外出している場合が多くなります。

 

もしもの帰宅困難対策に

もしもの自然災害等で帰宅困難に陥ってしまう場合もあります。職場で仕事をしている場合では確実に帰宅できるとは限らないため、職場で泊まるという選択も場合によっては必要になります。

この場合に職場にミネラルウォーターや非常食が備蓄してあれば問題ないのですが、必ずしも潤沢に備蓄していない場合もあるため、個人でも何かしらの対策が必要になります。

こんな場合に重宝するのがアルファ米の携帯おにぎりです。外出時は、お茶などのペットボトル飲料などを携帯している場合が多いため、お茶などの飲料を利用しておにぎりを作ることも可能になります。

それに42g程度という軽さなので外出バッグの中に収納しておいてもそんなに荷物になりません。

 

非常食のバリエーション対策

帰宅困難時だったとしてもペットボトル飲料などの水を用意できる可能性があります。とはいえ、お水で調理すると60分もの調理時間が必要になるので実際には待ち時間の方が大変になってしまいますが、このような携帯できるアルファ米があると重宝します。

防災備蓄する非常食のバリエーションの1つとして検討してみては如何でしょうか?

 

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