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旅行の非常食!防災備蓄の尾西アルファ米の携帯おにぎり・鮭しゃけ

 

皆さん こんにちは!
今回の記事は『防災備蓄の尾西アルファ米の携帯おにぎり・鮭を旅行に持参』についての内容になります。

参考になるか?分かりませんが最後まで読んで頂けると幸いです。

 

アルファ米は防災備蓄の非常食

防災備蓄のアルファ米はもしもの場合では活躍する機会の多い非常食ですが、毎日の日常生活では役に立たない非常食でもあります。

でも、備蓄しているからと言って、いきなり本番で役に立つのか?というとそうでもありません。どんな味なのか?確認しておくことも必要になります。

 

防災備蓄の非常食

厳密に言えば、非常食というのは開封して調理しないで食べることが出来る食品とされているため、アルファ米は非常食には該当しないです。

それに引き換え、アルファ米と同様にお湯 又は お水で調理することが出来るフリーズドライ食品は非常食に該当します。

何故かというと、フリーズドライ食品は調理しないでそのまま食べることも出来る場合があるのです。全ての食品がそのまま食べられるのか?は分かりませんが、そのまま食べることも可能な食品も実際にあります。

そのため、このようなフリーズドライ食品を防災備蓄の非常食にしておいた方が賢明です。但し、そのまま食べたからと言って美味しく食べられるとは限らないと思います。

 

アルファ米は種類も豊富

お湯 又は お水があれば調理することが出来るアルファ米は種類も豊富にあります。色々な種類があると、自分に合う味も見つかります。

種類が少ない場合だと、どうしても自分が好きになれる味付でない場合もあるため、そのような非常食を備蓄しなければならないというのも苦痛に感じます。

その点、種類が豊富にある場合だと、そのような不安も和らげることが出来るので重宝します。但し、どの場合でも試食は行った方が良いです。

一度も食べたことがないのに備蓄しても意味がないため、本番で困らないようにちゃんと味を確認しておくことも大切です。

 

尾西アルファ米の携帯おにぎり・鮭(しゃけ)を旅行に持参

防災備蓄の非常食でもある尾西アルファ米の携帯おにぎりを旅行に持参する機会があります。アルファ米のご飯であれば非常食の試食も兼ねて持参する場合が多いのですが、携帯おにぎりの場合は試食ではなくちょっとした間食でも食べることがあります。

 

尾西アルファ米の携帯おにぎり・鮭(しゃけ)

尾西アルファ米の携帯おにぎり・は、アルファ米のごはんを食べやすいおにぎりサイズにした感じのご飯になります。味付乾燥具材の鮭が含まれています。

おにぎりを作る場合は握って三角や丸形にする必要がありますが、そのような作業は必要なく握らないで三角形のおにぎりを作ることが出来ます。

パックの内容量は42gという軽さですが、お湯 又は お水を注いで調理した後の重量は109gになります。丁度おにぎり1個分のサイズ。

賞味期限は製造日から数えて5年あるため、防災備蓄として十分に役立ちます。

 

 

アルファ米のおにぎりは日帰り旅行で便利

アルファ米の携帯おにぎりを日帰り旅行に持参すると便利だと思います。保温性のある水筒に熱湯を入れて飲み物はペットボトルを持参することでピクニックや日帰り旅行でも携帯おにぎりを食べることが出来ます。

ピクニックや山登りといった場合ではお弁当を作る手間が発生するため、準備するのも大変だったりします。それに引き換え、アルファ米の携帯おにぎりであれば、このような手間は一切なく、握らずにおにぎりが作れるので便利です。

とはいえ、昼食に食べるご飯にはちょっと物足りなさを感じるため、ちょっとした休憩時に食べる間食としてなら重宝すると思います。

休憩時であれば15分程度のんびりすることも問題ないため、お湯さえあれば調理することが出来ます。

 

尾西アルファ米の携帯おにぎり・鮭の調理

① 携帯おにぎりを開封
尾西アルファ米の携帯おにぎり・を開封します。

 

② 脱酸素剤を取り出す
開封したら、袋の中に入っている脱酸素剤を取り出します。

 

③ 袋を広げる
袋の底を広げて、しっかりお湯やお水が入れられるようにします。

 

④ シールを剥がす
袋の表面にあるシールを剥がします。剥がすと注水範囲があります。

 

⑤ お湯 又は お水を注ぐ
袋をしっかりと広げてから、お湯 又は お水 を注水線まで注いで袋のチャックを閉めて密封します。

 

⑥ 左右に20回振る
チャックを閉めたら、袋を持ったまま左右に20回程度振ります。但し、熱湯を注いだ場合はやけどに気をつけて振ってください。

 

⑦ 袋を切る
食べる前に袋の切り口②を水平に切り、切り口③・④も斜め上に切り取ってから食べてください。

 

 

尾西アルファ米の携帯おにぎりを持参する場合

アルファ米の携帯おにぎりを旅行等に持参する場合は1食あたり2個分は持参した方が良いです。おにぎり1個だと食事の代わりには物足りなさを感じてしまうため、2個ぐらいは食べないと満足できないです。

 

食事として食べる場合

旅行で食事の代わりとしてた食べる場合は1個だけでは物足りない感じになります。少なくとも最低2個分は持参しないと結局は他の食事も食べてしまうことに繋がります。

そのため、食事の代用としての用途よりも間食で食べるおやつ 又は 夜食に食べるご飯という位置付けで利用するのが最適だと考えます。

夜食を食べる機会のある人には重宝するアルファ米なのでは?と思います。

 

熱湯が有った方が良い

お水でも調理することが出来ますが、お水だと60分もの長い時間をひたすら待ち続ける必要があるため、非常時でもない限り、そんなに待てません。お湯 又は 熱湯 が用意できる場所での調理が必須になると思います。

そうなって来ると、外出時では難しいため、自宅で食べるのが最適になる感じです。自宅で食べるのであれば、風邪などの体調不良で食事を作るのが難しいといった場合では重宝する携帯おにぎりになります。

もっとも水筒などの熱湯を持参するといった方法ならば、外出時でも食べることが出来ますが、なかなかそういう場面はレジャーといった場合に限られてしまう感じです。

 

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