皆さん こんにちは!
鳴潮バージョン3.6 幻雲纏いし灯の影、俗世憂いし剣の心 アップデートに伴い、いつものようにメインストーリーである潮汐任務の攻略をやっています。
今回もとっても長いストーリーだったので、2日間に分けての攻略となりました。全部読んでいたので、その分、クリア時間も遅くなってしまっていると思います。
でも、スキップすると、せっかくプレイしているのに、ちょっと勿体ない感が有りますから、基本的にはスキップしないでプレイって感じでやっています。
今回の記事は『鳴潮ストーリー攻略!鳴潮ストーリー夢州第4章第3幕心剣響けば煙雲棚引く』についての内容になります。
参考になるのか?分かりませんが、最後まで読んで頂けると幸いです。

鳴潮 潮汐任務(ストーリー) 攻略の前にやったこと
ここでは、本編ストーリーである潮汐任務を攻略する前にやった事についての内容になります。

デイリーミッション
最近の鳴潮ストーリー攻略に関して言えば、やたらと長丁場になる感がハンパないですから、さっさとデイリーミッションだけは済ませておいた方が無難な選択な気がします。
たいてい長丁場の場合は翌日に持ち越すといった感じになりますからね~。
雲煙のプレゼント
注目の初登場をプレイしようと思って、イベントを開いたら、雲煙のプレゼントが先に有りましたので、恒常ガチャ石をゲットしています。
注目の初登場(清宵)

清宵をお試しプレイしているのですが、なんかもうぶっちぎり感があってゲットしたいなーという気分になってしまいました。
しかも剣の上に乗って移動できるみたいですから、便利そうでなかなか良いです。素晴らしいといった感じ。
メッセージ確認
ウェーブラインのメッセージを開くと、スタートーチ学園と秧秧からメッセージが届いています。
学園の方はアイテム(スタートーチ学園ガレージキー)のプレゼント。
秧秧の方は、お姉さんの穂穂が夢州城に帰ってしまうので、玄方地界の関門に来て欲しいとの事でした。
鳴潮攻略!夢州第4章第3幕心剣響けば煙雲棚引く 任務開始
ここでは、秧秧からのメッセージにて、穂穂の見送りに向かう場面からの内容になります。

目的地付近の小型信号塔に移動
秧秧と穂穂が待っている場所の近くに小型信号塔が有るので、そこに移動してから、向かいます。2人が居る直ぐ近くに行くとストーリーが進行します。
無事に穂穂を見送ると、任務開始となります。その後、ムービーが流れて、清宵と心が何やら会話をしている場面が表示されます。
会話が終わると、場面はアブと漂泊者に移ります。どうやら心月狐の周波数が現れた場所である霧隠閣に行くようです。
穂穂からのメッセージ
アブとの会話が終わったタイミングで穂穂からメッセージが届きます。秧秧の分も含めて、お金(150000)を渡してくれます。
穂穂が言っていた引岐の簾に入る

引岐の簾に入ると、そこには清宵が居ました。残像に襲われるタイミングで清宵が助けてくれます。会話の後、一緒に心月狐を探すことになります。清宵を操作して次の目的地に向かいます。
匂いが何とか?と言って、アブが出て来て、何の匂いか分かったぞ!と言って、こっちに付いて来てくれ!とアブが言います。
穂穂の協力者(提灯下げの化け猫)が残してくれた手掛かりの陰銭が有りました。
残像を倒す~おばあさん まで

漂泊者と清宵の編成で、残像を倒すイベントがあります。ここでは、注目の初登場にてお試しプレイした清宵に切り替えて戦闘しました。
残像を倒すと、付近に居た人との会話になり、陰銭についての情報提供があります。
入口近くに居るおばあさんに会う前に、人々の会話に耳を傾けます。修真者や清宵司騎についての内容でした。
村の入口にいるおばあさんの所に行く途中で、清宵に良く似ている絵画に目が留まります。その後、おばあさんが出てきます。
おばあさんとの会話中に秧秧がやってきて、残像との交戦になります。
井桟の凌空桟に向かう~玄方城の軍策府まで

定玄衛と一緒に残像を倒しながら、井桟の凌空桟に向かいます。そこには秧秧が待っていました。その後、雲舶に乗って・・・玄方城の軍策府の近くにワープします。その足で、軍策府に向かいます。
秋鴻と秧秧が会話している場面に出くわします。秋鴻との会話が終わると、おばあさんとの会話があります。提灯下げの化け猫は、景ちゃんという事が判明します。
その後、明日に備えて休める場所を探すのですが、その前に小さな男の子と会話します。
琴の音をたどって進む

休める場所で眠っていると、どこからともなく琴の音が聴こえるので、音をたどって進むと、そこには清宵が琴を弾いていました
清宵との会話が終わると、東屋で清宵と一緒に夜明けを待ち、軍策府に行って、清宵と合流します。
潮汐任務攻略!夢州第4章第3幕心剣響けば煙雲棚引く 神居
ここからは、夢州の歳主である心月狐の離宮(神居)に清宵と一緒に行く内容になります。

清宵と一緒に神居に向かう
2階に登るプラットフォームが有るので、それを使って神居の門に行くと、門は閉ざされているので、提灯下げの化け猫が残してくれた陰銭を取り出すと、門が反応して、ソノラの入口に変わります。
ソノラに入って、道なりに歩いて行くと、提灯下げの化け猫が攻撃を仕掛けてきます。戦闘が終わると、木禺が現れます。
200年前の玄方地界のソノラ

どこかに飛ばされてしまい、目が覚めたら、清宵と一緒に、どこか開けた場所に向かい、挨拶する村人と会話します。
その後、淵城に向かうのですが、途中で青年との会話があります。どうやら、新しく今州ができる頃(200年前の玄方地界)に飛ばされてしまったようです。
ストーリーが進行して、しゃべる機傀の玉と会話後に漂泊者はバイクに乗って出発するのですが、バイクは運転する必要はなく、自動運転で次の目的地に連れて行ってくれます。
200年前の玄方城にて
前方の雲舶に向かうのですが、ここで、御剣飛行することになります。剣意で飛剣を生成して次の雲舶まで飛んで行くとのこと。
コントローラーのAボタンの長押しで飛行できました。次の目的地の近くに行くと、襲って来る機傀との戦闘があります。
その後、飛剣攻撃という操作があります。これはマウスの左クリックで出来ました。
鳴潮攻略!夢州第4章第3幕心剣響けば煙雲棚引く ソノラの中
ここからは、200年前の玄方地界のソノラの中での攻略についての内容になります。

様子がおかしい職人を見つけ出す~木禺との戦闘まで
職人を見つけに行くのですが、ここでも襲って来る機傀が有るので倒した後に職人と会話し、清宵と漂泊者が相談となり、とにかく最前列の雲舶に居る仙人に会う必要があるという流れになります。
色々な邪魔が入りながらも仙人のところに辿りまd着くと、そこには黒幕の木禺が居ました。
木禺曰く、自分が作り出した完璧な玄方城との事。木禺との会話が終わると、いかにも強敵といった感のある機傀との戦闘になるのですが、そんなに強くなかったです。
戦闘が終わると、謎の機傀(玉)との会話になります。玉が言うには、現実の玄方城の雲行きが怪しいとのこと。場面は現実の玄方城の秧秧に移り、
その後、また漂泊者の場面になります。
提灯下げの化け猫を操作

なんと、ここで、提灯下げの化け猫を操作しての攻略に変わります。手掛かりを残した後に、木禺と合流して・・・
この辺りの機傀が何か?喋っている・・・
また、漂泊者の場面に変わります。
ここでも飛剣攻撃が有るのですが、2つ同時になかなか消えなくて、角度を変えたりとかして何回か繰り返しています。
その後に壊れた機傀を調べると、周波数が提灯下げの化け猫の共鳴エナジーに近いとかなんとか。
次の目的地に行くと、機傀達の村が有り、村長との会話となります。漂泊者が陰銭をかざすと、機傀達は生前の姿になったのですが、会話が終わると、また元の機傀の姿に戻ってしまいました。
この後に、ストーリーが進行し、清宵と若雲の過去の記憶が表示された後に飛剣攻撃で3つの的を同時に攻撃するギミックがあります。
本を調べるギミック

御剣飛行で前方の雲舶に飛び、その先で本を調べるギミックがあります。
本の表紙を裏返しにしたり、表紙の右上の透かしを調べたり、お金を透かしに当てはめてセットしたりします。
これが終わると、提灯下げの化け猫が漂泊者と清宵に残したメモだと判明します。
その後、また御剣飛行で飛び、広場で機傀達との戦闘がありますが、最後の方でいかにも強そうな機傀が登場します。
鳴潮攻略!夢州第4章第3幕心剣響けば煙雲棚引く 船室
ここからは、大型の雲船にある船室に入ってから出るまでの出来事についての内容になります。

大型の雲舶にて
最後の大型の軍策府を模した雲舶に辿り着くと、そこには待ってました!の如く、木禺が待ち構えていました。
木禺との会話が終わると、機傀達と漂泊者が戦闘します。戦闘が終わると、漂泊者が清宵を支えながら歩いていき廊下に入ります。
廊下に入ると、機傀達との2連戦があり、清宵を支えながら船室に入ります。
飛剣の剣意を感じ取る
清宵と師匠の出会いから、弟子時代の過去を知るイベントのような回になっていました。
清宵の内なる世界にて、師匠の静微?と漂泊者が出会います。その後、清宵?との会話になり、ストーリーが進行します。
己心の魔 ~ 無冠者との戦闘

清宵を操作して、己心の魔に付いていきます。会話が終わると、いきなり残像達との戦闘になり、倒した後に怪我をした兵士と話します。
兵士との会話が終わったら、レベル100の無冠者との戦いに突入するのですが、強敵なので少し長めの戦闘となります。
やっとの事で淵城に辿り着いたのですが既に時遅しでした。己心の魔との会話後に1つとなります。
最後のところで、清宵に漂泊者が弟子と認められます。
船室から出る

船室から出ると、提灯下げの化け猫(景燃)と出会います。ここで景燃と手を組んで3人パーティになります。
上空から大型の雲舶が現れたら、戦闘になるのですが、3人パーティではなく、漂泊者での戦いでした。
漂泊者の場面が終わると、景燃を操作して攻略に切り替わり、清宵の場面へ・・・漂泊者での戦闘。
コアの破壊~玉との会話
大型船のコアを破壊すると、喋る機傀の玉との会話になります。
なんと、玉は天人となった若雲でした。
鳴潮攻略!夢州第4章第3幕心剣響けば煙雲棚引く クリア
ここからは、木禺の本拠地でもある神居の雲舶の攻略(ラスボス戦も含む)についての内容になります。

ラスボスの木禺(モクユウ)戦
ラスボス戦は漂泊者と清宵のパーティでの戦闘だったのですが、お試しプレイでぶっ飛んでいた清宵だけで倒しています。
けっこう眺めの戦闘で、さらにとってもPCが重たくて、カクついて、スローモーションのような戦闘になっていました。
心月狐が登場

木禺とのラスボス戦の後に、ムービーが流れて、その後に、歳主である???(心月狐)が現れます。
心との会話が終わったら、軍策府で秧秧と合流します。そこには通信で穂穂が居て、木禺の情報を入手します。
穂穂との通信が終わるタイミングで、清宵からメッセージが届きます。
清宵と会う事になります!
清宵の道観~玄方城
清宵との会話が終わると、御剣飛行で玄方城に向かうのですが、自動で連れて行ってはくれませんでした。上下に操作したりして、目的地に到着する必要があります。
玄方城に到着したら、「漂泊者、アブ、清宵」の3人で食事をし、街を散策しながら、新しい門派についての話をします。
話が終わると、玉からメッセージが届きます。
鳴潮攻略!夢州第4章第3幕幕間「幽客の残り声」 幕間
どこから、幕間がスタートしていたのだろうか?とちょと不明なのですが、気が付いた時点での攻略となります。

幕間 任務開始
エンジョおばあさんに会いに行き、景燃について尋ねた上で、景燃が居る場所を教えてもらい、合流します。景燃はお墓参りをしていました。
その後、ストーリーが進行し、鎖暝(サメイ)さんが登場したところで、ムービーが終わります。
このタイミングで清宵からメッセージが届くので確認します。なんと!特別の琴をプレゼントしてくれます。
これにて幕間が終了となります。
プレイ感想

うーん。戦闘に限って言えば、漂泊者で戦うよりも、何とかいうか?全部、清宵さんで戦った方が良いんじゃないのかな?と思ってしまうぐらいに、ぶっちぎり感がありましたね。
今回のストーリーで歳主である心月狐がどこか?で登場するとは思っていましたが、本当に最後の最後での登場になってしまったのは残念な感あり。
うーんと思った部分は、仙人(木禺)が居る最前列の雲舶に辿り着くまでの工程がちょと長いんじゃないのかな?もっと短くしても良かったんじゃないのかな?って感じ。
あと、余談になりますが、潮汐任務「夢州第4章第3幕心剣響けば煙雲棚引く」クリア後に、御剣飛行をやってみたのですが、何と!とってもびっくりな事に清宵さんをゲットしていないのにも関わらず、清宵さんに変身して飛行になっています。
