皆さん こんにちは!
毎日のように鳴潮プレイはしているのですが、やっている事と言えば、日課であるデイリーミッションやイベントをやっている程度。
飽きてしまった感もありますが、物足りなさも有ったりします。それでもストーリー攻略は色々な情報もあって楽しいですから、継続プレイできている感じです。
今回の記事は『鳴潮ストーリー攻略!第2章第12幕「時の凍りついた街」及び 第2章幕間「瞳に輝く星々の光」プレイ感想』についての内容になります。
参考になるのか?分かりませんが、最後まで読んで頂けると幸いです。
鳴潮ストーリー攻略!第2章第12幕プレイ前にやったこと
ここでは、第2章第12幕を攻略する前に行った事についての内容になります。ストーリーによっては凄く長くて疲れるパターンも有りますから、先にやっておいた方が良いかな?とね。

デイリーミッション
最近の傾向としては、ストーリー攻略プレイする前に、ディリーミッションを終えてしまうというパターンが定着しております。
その理由としては、以前、とっても長いストーリー攻略が有って、その時に日課であるデイリーミッションをやっていなかったんですよね。
とっても後悔したので、そのような展開にならないように以後、とにかく先に日課を終えてから、ストーリーを行う!という方針に決めたのである。
注目の初登場(千咲)

日課を終えたら、直ぐに鳴潮の潮汐任務である第2章第12幕をプレイしたのかな?と言えば、そうではありません。
今回のストーリーは、千咲(ちさ)の物語になりますから、先に注目の初登場にて、千咲はどんな感じなのか?をプレイしております。
とっても面白そうに感じたので、ガチャしてゲットしてみたいと思いました。
集音(ガチャ)で千咲ゲット

注目の初登場にて、千咲をプレイしてみたのですが、面白そうに感じたのでガチャ回して千咲とモチーフ武器をゲットしています。
キャラ育成は全くやってないのですが、モチーフ武器は、とりあえず、レベル90まで強化しました。
そんでもって肝心要の千咲は何凸したのか?と言えば、2凸まで行いました。これ以上はガチャ石が無いですから、これにて終了となります。
何せ、無課金プレイですから、2凸&モチーフ武器までゲットできれば万歳でしょう。


鳴潮ストーリー攻略!第2章第12幕「時の凍りついた街」
ここでは、鳴潮の潮汐任務である第2章第12幕はどんな感じなのか?についての内容になります。

ブラックショアにて
第2章第12幕は、ブラックショアにてスタートとなります。ワレンチナと会話して、その後に、ショアキーパーに会いに行き、外の様子を見に行くような流れになります。
外を歩いていたら、卜霊(ぼくれい)が仲間達と会話している場面に出くわすんですけど、その後に卜霊との会話になって、手伝ってくれるとか何とか!
その結果、蜃気楼のような異常な都市が表示されて、その近くに移動したら、何かの裂け目があり、リーヌ曰く、それは新たなソノラの入口だったという話。
そんでもって、漂泊者は何か?をしようとしたら、裂け目から時計を付けた誰か?の手が出てきて、漂泊者を裂け目の中に連れ去ってしまったのである。
崩壊した街からの脱出
ソノラの入口である裂け目から誰かに引っ張られて思わぬ形にて入ってしまったのですが、目的地なのか?は分かりませんが、到着すると、いきなり画面の上部に時間が表示されます。
崩壊した街からの脱出ゲームが始まるのである。なかなかスリリングなのですが、普通にプレイしていれば、特に困る事もなく、ストーリーが進行します。
ここでは、千咲が戦っている場面に遭遇するという感じの流れになっています。
でも、千咲との会話は一切なく、その戦闘が終わると、今までのが嘘だったのような平和に満ち溢れた状況に変わっているのであった。
穂波にて(ここはどこなのか?)

戦闘シーンで見た少女は誰なのか?そもそも、ここは何処なのか?を調べる目的も含めて、近くの人達に聞いて回るのですが、どれも的を得る内容ではないのである。
そんでもって、社畜との会話が終わって、次の人に話しかけようと移動すると、いきなり、階段の方から誰かに「お客様、こんにちは。どうぞまっすぐお進みください~」と声を掛けられます。
カッコイイ彫像とコーヒー豆の模様が書かれた木製の看板が目印なので、そこまで移動となります。ここでは、「指示通りに進んでみるか・・・」を選択。
階段の少し右手前で、収納バッグが落ちているというか?有るのでそれを拾います。その後はエスカレーターのような階段を上ります。
サクラデッキにて戦闘あり
エスカレーターを登ると、そこにはサクラデッキがあり、移動すると、悲鳴との戦闘があります。漂泊者1人で戦闘を行います。
戦闘の途中で誰かに話し掛けられますが、すべての敵を片付けて戦闘を終えます。その後は指示に従って悲鳴から逃げます。
その後に戦闘があり、そこで漂泊者が共鳴解放を行った瞬間に、千咲が現れて、一緒に戦闘するシーンが表示され、カピパラと一緒に逃げます。
鳴潮 攻略!第2章第12幕「時の凍りついた街」千咲との会話
ここでは、潮汐任務の第2章第12幕で漂泊者と千咲の会話についての内容になります。

千咲の拠点にて
謎のカピパラ(ナミポン)と千咲の紹介かわ始まります。ここはどこなのか?の漂泊者の問いに対して、ソノラに封じ込まれた数十年前に滅びた穂波という都市と教えてくれます。
千咲との会話にて、ここに閉じ込められている人を「過ぎし人」と呼んでいるという事が判明。
そんでもって、千咲はここの住人ではなく、偶然に外からこのソノラに閉じ込められた人で、閉じ込められてから2ヶ月ほど経過しているらしい。
この後に、少し動き回っても良いとの事なので、カフェの中を自由に移動できます。
カフェの中で自由移動にて
カフェ内には上に登る階段が有るのですが、とても残念なことに上には登れないんですよね。コーヒーメーカーも調べる事ができるんですけど、普通のコーヒーメーカーでした。
どうやらここでは、コーヒーメーカーの傍に居るナミポンを見つけて話しかけるイベントのようです。とても重要なアイテムであるバッジを受け取ります。
このバッジは何なのか?と言うと、どうやら穂波探索中にナミポンがサポートしてくれるようです。これが有るとサポートできるんだろうね~。
千咲と時計の会話にて
ナミポンバッジが終わり、指示通りに時計の方に歩いて行くと、千咲との会話があります。ここで、何と!漂泊者をこのソノラ(穂波)に引き込んだ人の手掛かりが分かります。
その後、ナミポンが過ぎし人の未練を集めれば良いとか何とか言うので、その未練を集める目的で出かけることになります。
鳴潮 攻略!第2章第12幕「時の凍りついた街」未練探し
ここでは、ナミポンが未練を集めるので、千咲と一緒に、そのお手伝いについての内容になります。

未練を集める為に出発
未練集めは、ナミポンが担当するので、悲鳴は漂泊者と千咲が戦闘で片付ける流れになります。
ここでは戦闘が2~3回あるのですが、何と!残星組織(フラクトシデス)も居るんですよね。どうしてこんな所に居るのかな?ちょっとびっくりしました。
そんでもって、何か?の助けて・・・という声が聞こえて、その方向に移動すると青年が倒れているのですが、そのタイミングで裁断が始まります。
青年を連れて、千咲の拠点である車掌カフェに連れて帰ります。
助けた青年
車掌カフェにて、待っていたのは販売員ナミポン。怪我している青年に薬を飲ませて休ませていたら、おばあちゃんと一緒にテレビを見る約束をしているとかで帰宅しないといけないという展開。
でも、青年は大怪我をしているので怪我が治ってから帰宅してはどうか?という話になるのですが、そこで、いつから自分は・・・・という話になって、最後は消えてしまいます。
その後、漂泊者は千咲の様子を確認しに行きます。
残星組織はどうして穂波に居る?
どうやら、フラクトシデスは少なくとも2ヶ月前から穂波に居ることが判明。彼らは何か?を発見した可能性があるそうです。
その発見の過程で何かを実験しようとしていた感じ。そんでもって一番情報を持っているのは残星組織であるという流れになります。
奴らが持っている情報を確認しに行く展開。
店のデコレーション

千咲の拠点である車掌カフェのデコレーション機能が解放されます。全部で3段階まで有るみたいで意外と奥が深そうに感じます。
どうやってアップグレードするのか?と言えば、物資を消費する事で車掌カフェをアップグレードできるみたいです。
店のデコレーションは蝶結びエプロン執事のナミポンに話しかけるとできるようになります。
鳴潮 攻略!第2章第12幕「時の凍りついた街」千咲の友人
ここでは、穂波にて、探偵ナミポンことポンムズとの出会いから千咲の友人である澄夏の正体までの内容になります。

探偵ナミポンのポンムズ
外出すると、千咲が穂波に来た状況を聞きます。その時に、誰か居る!という事になり、現れたのが探偵ナミポンのポンムズになります。
ポンムズは、ここで張り込みをして残星組織が何か?をいじっている場面を確認したのである。何か?デカイことを企んでいるのではないか?という疑念が有るとのこと。
コンベンションセンターに移動すると、残星組織が設置した装置があり、ポンムズの予想が当たっていた!という話になります。
千咲の友人の名前

探偵ナミポンのポンムズと一緒に残星組織が設置した装置を2回ほど、巡った後に、千咲から友人の名前を聞く事ができます。友人の名前は澄夏(すみか)というそうです。
千咲は以前の拠点に戻って、見落とした手掛かりがないか?探したいとの事。その後にポンムズが「ウォ!」と言い、今回は助かった!とか言って、去って行きます。
以前の千咲の拠点にて
以前の拠点では、澄夏が残したメモが散らばっていました。ここでは、時計がキーポイントのようです。
澄夏は共鳴能力で、眼の前の光景や記憶を琥珀にして保存できるという事が判明します。
琥珀を握ると、封じ込めた記憶を見ることができるとの事。2つのメモを見た後に、少し新しい琥珀が有る事が分かり、それも見ることになります。
澄夏の正体
少し新しい琥珀のメモには、澄夏がブラックショアの人で、千咲をブラックショアに連れて帰りたいという事が判明。
そして、彼女は確かにネオンタワーに向かった事も判明。
車掌カフェにて、アブの周波数
車掌カフェに戻るとナミポンから、漂泊者に近い周波数を感じると言われます。でも、漂泊者の周波数ではないから、何かな?ってね。
そしたら、アブの話になり、アブは穂波には居ないけれども、何度も話しかけて接触を試みているみたいです。
その後、千咲と一緒にカフェの屋上に行きます。会話が有って、最後にナミポンがネオンタワーを特定したよ!と言ってきます。
鳴潮 攻略!第2章第12幕「時の凍りついた街」ネオンタワー
ここでは、第2章第12幕の最終ステージであるネオンタワーについての内容になります。澄夏が辿った正解ルートを見つけて登ることになります。

ナミポンに話を聞く
ナミポンに話を聞くため、屋上からエスカレターを降りて1階にある車掌カフェに移動します。
ナミポンから塔の最下層に向かうルート、いつでも行けるよ~と言われます。
その後、直ぐに出発する場合は、「ああ。」、まだ行かない場合は、「少し準備させてくれ。」を選択。
ネオンタワー地下層にて
澄夏が残した手掛かりの琥珀を見つけることができます。メモ160には、3階に辿り着いた事や、頂上に繋がるルートを探すといった内容でした。
そんでもって澄夏が辿ったルートで上を目指すことになりました。
軽量ネオンライト結晶を取り除く
澄夏が辿ったルートに入ると、軽量ネオンライト結晶がありますので取り除きます。ここには琥珀があり、琥珀を拾って手に握ります。
メモ161には、最下層に入ってから5時間が経過した事、無駄にした時間の半分はルートを間違ったせいだと書かれていました。
その結果、前の道は間違っているので、後ろの道が正解ルートという事が判明します。
後ろの道
後ろの道に入ると、軽量ネオンライトの結晶がありますので取り除きます。
メモ162には、「完全な正しいルートをマーキング」したと書かれていました。その後、次のエリアに行くように指示が出ます。
次のエリアにて

次のエリアに入ると、また軽量ネオンライトの結晶があるので取り除きます。メモの内容は、漂泊者が澄夏によって引き込まれたシーンが書かれています。
その後、祭壇が始まって、漂泊者と千咲が離れ離れになります。ここから漂泊者だけで進みます。
強敵との戦闘があり、その後走って脱出する場面があり、塔の頂上に移動し、ラスボスと対峙する場面で千咲の視点に変わります。
因みに強敵との戦闘では、HPがゼロになっても戦闘は継続できました。
悲鳴に切り取られた別の空間
千咲の過去の話のようで、実は少し違う内容になっているのかな?といった感じ。千咲の本名が朽葉千咲である事。スタートーチ学園の生徒である事が分かります。
最後は先生も含めて、皆さんから励ましてもらってシーンが終わります。その後、漂泊者の視点に戻ります。
鳴潮 攻略!第2章第12幕「時の凍りついた街」塔の頂上にて
ここでは、凄く長かったメインストーリー第12幕のラスボスとの決戦 及び その後についての内容になります。

第12幕のラスボス決戦
塔の頂上では、千咲にて、ラスボスとの戦闘を行いました。普通に戦っていれば、その内にストーリーが進行するので、呆気ない結末にて終わりになります。
ラスボスを倒した後に、ナミポンが消えてしまったのは、ちょっと寂しかったです。でも、その後に車掌カフェに戻ると、消えてしまったナミポン達が居るのである。
先にカフェに戻るね!と言う時間が無かったとか・・・
千咲の個人的な問題
ラスボスも倒してナミポンも消えてなくて安心。と思っていたら、何と!千咲の個人的な問題が未解決だったのである。
なんでもオーバークロック症状は完全に解決していないので、このソノラを出ると発症する可能性があるとか。
漂泊者がブラックショアに誘って、本当の結末(ハッピーエンド)に辿り着きます。
アブ登場(空から落ちて来る)

ハッピーエンドかと思ったら、本当の最後の最後でアブがソノラの入口(空)から落ちて来るシーンがあります。
その後に漂泊者との会話、千咲とも会います。アブと一緒にブラックショアに帰ります。
千咲が治療を終えるまで待つ
ブラックショアに戻って終わりかな?と思っていたら、まだ続きが有って「千咲が治療を終えるまで待つ」というミッションが有りました。
このイベントの後に気が付いたのですが、どうやら第2章幕間がスタートしていました。
鳴潮ストーリー攻略!第2章幕間「瞳に輝く星々の光」
ここでは、どの時点から始まったのか?ちょっと不明な第2章幕間 及び プレイ感想についての内容になります。

テティスターミナルに尋ねる
クリープとの会話が終わると、「穂波に向かう」というミッションがスタートします。ブラックショアにある穂波への入口に向かい、入ります。
スタートーチ学園の生徒
朽葉千咲は、ラハイロイスタートーチ学園に入学した1年生だったけれども、既に20年以上も経過しているとのこと。更には、漂泊者も学園の生徒だったらしい。
車掌カフェにて営業

ショアキーパー、卜霊(ぼくれい)がやって来て、その後にアンコかな?と思っていたら、ツバキがやって来て、パーティが開始。楽しいパーティが終わって、気が付いたら朝でした。
次の目的地は、ラハイロイ
その後に漂泊者の周波数が流れ出し、ラハイロイスタートーチ学園に裂け目が繋がったのである。この裂け目から、ラハイロイに行く模様。
第2章第12幕 及び 幕間 プレイ感想

第2章第12幕「時の凍りついた街」は、とても長いストーリーでしたので、先にデイリーミッションを終えておいて正解でした。
どこから幕間がスタートしていたのかな?が謎なんですけど、たぶん「千咲が治療を終えるまで待つ」というミッションから幕間なんじゃないのかな?と予想しています。
第2章幕間「瞳に輝く星々の光」は正直のところ、何というか?エピローグのような感じで謎解きもなく、戦闘もなく、映画のシーンを見ているような感じでした。


