皆さん こんにちは!
鳴潮メインストーリーである潮汐任務のラハイロイ第3章第3幕「旅立つ星」が終わった後は何をするのかな?ですが、中枢信号塔や小型信号塔の開放していました。
今後のストーリーに関係ある可能性が有りますから、マップ開放は必須になるのかな?と思っています。
そんでもって、始元林の再生チャンバーにある小型信号塔までの道のりがね・・・。何度も崖から落ちてしまい、大変な目に遭ったのである。
やり直しを何度もすると流石に心が折れそうになります。
今回の記事は『鳴潮プレイ攻略!逸話任務「氷原での思い出」及び 始元林の再生チャンバーにある小型信号塔の開放』についての内容になります。
参考になるのか?分かりませんが、最後まで読んで頂けると幸いです。
鳴潮プレイ攻略!逸話任務「氷原での思い出」
ここでは、メインストーリー攻略完了後にチャレンジした逸話任務についての内容になります。

氷原での思い出
注目イベントのページにある「氷原での思い出」のクリア報酬は魅力的だったので、メインストーリー攻略が完了してからチャレンジしています。
これは逸話任務でもあるため、やっておいた方が良いと思います。特に新たなマップ開放もできますから、一石二鳥になります。
でも、ストーリー攻略並には及ばないものの、なかなかのボリューム感が有る長丁場なので、時間ある時に進めていくのが良いと思います。
どうやって目的地に行くの?から始まる

指示する地点に向かうには、そもそもどうやって行くのだろうか?で大いに悩みました。
というのも、マップで指示する場所を見ると、地上ではなく地下のマップに変わるからです。
そうなると、この目的地の地下マップに行くには、どのルートから行くのかな?となる訳ですが、結論から先に言えば、エイメスと漂泊者が昔に一緒に住んでいた家があるコロニーから行くのである。
一番上の建物の裏手から、進める道が有りますが、ここから目的地に繋がる方向に移動となります。
ギンヌンガミールから出発

目的地に辿り着くには地下マップを進んで行く必要があります。これが、なかなかの大変な道のりなのである。
最初の関門は、コロニーから地下マップに移動するトンネルになります。トンネルの場所は見えているので簡単だな?と思ってはいけません。
ジャンプして向こう側に渡れるのではないか?と思って、チャレンジしてみましたけど、高さが足りなくて、見事に崖の下に落下しております。
渡れなくて何度もやり直した
ジャンプする高さが足りないのであれば、もっと高い場所からジャンプすれば良いと思い、一番高い建物の上から再チャレンジしましたが、ダメでした。
それこそ何回ぐらい崖の下に落ちた事やら・・・って感じで何度もやり直しをやっています。
鳴潮プレイ攻略!逸話任務「氷原での思い出」目的地までの道のり
ここでは、デシマさんが居るとされる始元林への大変な道のりについての内容になります。

ジャンプする場所を変更してトンネルへ
高い場所からのジャンプ移動は、たぶん無理だな!という結論になり、それならどうするのか?となりまして視点をちょっと変えました。
トンネルは良く見えますから、そこに行くのはどこから行けば良いのかな?よく見て確認しております。その結果、右側の崖づたいに移動できるんじゃないのかな?と感じました。
このルートであれば高い所からジャンプして移動できると判断。その結果は良好で方向感覚をちょっと見失いましたけど、何とかトンネルに辿り着いています。
トンネルを抜けても大冒険が続く

苦労してやっとの事で最初の関門であるトンネルに辿り着いたのですが、ここからも更なる冒険の旅が待っています。
ミッションが指示する場所には、まだまだ辿り着ける場所ではないからです。途中で「あの変な鳥、いつになったら出て行ってくれるんだろうか・・・」と言っている人が居るんですけど、話しかけなくても大丈夫です。
幸いなことに敵が出てこないですから、その点は安心ですね。動物も居るんですけど、襲ってこないです。
第2の関門(向こう側に移動)

マップを見て頂ければ分かると思うのですが、トンネルを抜けた先のマップでも途切れ途切れに道が繋がっているのを確認できます。
特に、明らかにジャンプしても届きそうにない場所が途中に有るのですが、ここでも大いに悩んでいます。せっかくここまでやって来たのに、見事に崖の下に落ちています。
その結果、ギンヌンガミールから3回ぐらいやり直しという無駄な時間を過ごしています。
どのように解決したのか?と言えば、左側の崖づたいで移動できるのではないかな?とと思って実行しています。
ジャンプして、そこからやっと人が通れるぐらいの場所が続いているので、どうにか渡れました。
鳴潮プレイ攻略!逸話任務「氷原での思い出」始元林に移動
ここでは、やっとの事で第2の関門を抜けてホッとするのはまだ早い!目的地の始元林までの道のりについての内容になります。

始元林の再生チャンバー
第2の関門を通り抜けてから、目的地である始元林の場所に辿り着く道のりは、そんなに大変ではありません。ちょっと高い崖が有りましたけど下から登って行けるので問題ありません。
途中にある始元林の再生チャンバーの小型信号塔を開放できます。ちょうど、通り道なんじゃないのかな?って感じです。
全ての信号塔を開放するのであれば、この逸話任務である「氷原での思い出」の攻略は必須ではないですが、やっておいた方が良いと思います。
小型信号塔を開放する

始元林の再生チャンバーの小型信号塔のすぐ傍に人が居る(スカルトウィスル)んですけど、まだ会話できないみたいです。
凍てついた始元林に向かいデシマを探す

デシマさんが居る始元林の指示する場所へは、開放した小型信号塔から直線距離で進んでいます。
マップでは迂回が必要なんじゃないのかな?という感じですが、実際にはそうではなかったです。
やっとの事でデシマさんに会う事ができると、このタイミングで、イナラさんとも会えます。
デシマさんから、イナラさんの過去を聞き、イナラさんの思い出を巡る旅の同行(お手伝い)することになります。
鳴潮プレイ攻略!逸話任務「氷原での思い出」写真撮影の旅
ここでは、始元林で出会ったイナラさんの思い出を巡る旅への同行についての内容になります。

ギンヌンガミールの温泉の近くに向かう
てっきり、始元林に居るデシマさんに会えば終わりかな?と思っていたのですが、ここから新たなミッションが始まるとは思わなかったです。
旅の写真を撮影するのですが、あちこち巡るんですよね。しかも「ギンヌンガミールの温泉の近くに向かう」ミッションはどうやって行くのかな?ってなりましたよ。
というのも、小型信号塔まで行ってみると場所は、そこからは行けない場所なんですから!
結局、どうしたのか?と言えば、反対側にある小型信号塔から徒歩で移動しています。
太陽の精霊に崖から突き落とされる

目的地の近くにある小型信号塔に戻ると、近くに太陽の精霊が居るんですけど、この太陽の精霊に崖から突き落とされます。
宝箱を開ける事ができるのでラッキーなんですけど、また戻って問い詰めるという秘蔵宝箱イベントがあります。
写真撮影
やっとのことで、ギンヌンガミールの温泉の近くに行くと、イナラさんが既に待っているので、ここで写真撮影となります。
これで終わりかな?と思ってたら、まだ続きが有って、最後の目的地に移動する事になります。最後の場所では化け物が出て来るので倒します。
倒すと、土の中からカセットを見つけるのである。
氷原での思い出クリア

カセットを見つけた後、極地観測基地をバックにして写真撮影すると、逸話任務「氷原での思い出」がクリアとなります。
終わってから気が付いたのですが、太陽の精霊の秘蔵イベントは素通りしても良かったのではないかな? というのも、暇な時にでもできますからね~。

