皆さん こんにちは!
鳴潮アップデートがあり、リナシータ第2章第8幕「赫耀の陽に灼かれて」がプレイできるようになったこともあり、早速遊んでいます。
実際には、直ぐにはストーリー攻略を開始していません。というのも、ソアーが利用できるようになっているため、今州城で自由に飛び回りたい!と思ったからです。
とはいえ、意外とこれが大変だったので、なかなか簡単な印象ではなかったですね。このイベント任務を優先していたら、オーガスタのお試しプレイするのを忘れてしまい、ストーリー攻略で大変な展開に見舞われています。
今回の記事は『鳴潮ストーリー攻略!リナシータ第2章第8幕「赫耀の陽に灼かれて」プレイ感想』についての内容になります。
参考になるのか?分かりませんが、最後まで読んで頂けると幸いです。
鳴潮ストーリー第2章第8幕攻略前に「風と紡ぐ軌跡」プレイ
ここでは、メインクエストである潮汐任務リナシータ第2章第8幕「赫耀の陽に灼かれて」をプレイする前に、今州城にて、ソアーを体験についての内容になります。

イベント任務「風と紡ぐ軌跡」
ゲームにログインしたら、丁度のタイミングで今州城の中枢信号塔に居たのですが、◯◯さん、メールを読んで頂けましたかな?とか何とか?話しかけられました。
どうやら、煌龍でもソアーが利用できるみたいなので、鳴潮ストーリー攻略する前に先に体験しておこうかな?と思いました。
そんでもって任務の「風と紡ぐ軌跡」をスタートとなります。
ソアーモジュールのテスト
イベント任務「風と紡ぐ軌跡」をプレイすると、ソアーモジュールのテストを開始する事になるのですが、目標地点に到達する必要があります。
本テストを開始するには、ソアーを利用して2つの地点に到達する必要があります。因みに、2つ目の地点に到達すると、リナシータのようなソアーが画面上に表示ます。
自動的に連れて行ってくれるのかな?と思ったのですが、そうでもなく、左右に調整しながら進んでゴールに到着しています。
風と紡ぐ軌跡(ソアー体験)プレイ感想

テストを行っている間は、今州城にいくつも設置してある鉤縄が利用できません。鈎縄を利用する必要が有るのかな?と思うかも知れませんが、筆者の場合は必要に感じました。
何故か?と言うと、1つ目の地点に行くのは簡単なのですが、そこから2つ目の地点に行くのが意外と大変だったからです。
そもそもの話、高さが足りなかったんですよね。もっと高い地点はに鈎縄を利用して移動しようと考えたのですが、肝心要の鈎縄がどこにも見当たらなかったのである。
そうこうしている内に時間オーバーとなってしまい、最初からやり直しになってしまいました。
鳴潮 攻略!リナシータ第2章第8幕「赫耀の陽に灼かれて」
ここでは、リナシータ第2章第8幕である「赫耀の陽に灼かれて」の攻略を開始してみた内容になります。

オーガスタに会いに総督府に行く
総督府に到着して目標地点に行くと、いきなりオーガスタが剣をぶん投げて来て、剣を交えるシーンからストーリーが始まります。
一通り、会話を聞いていると、その内に会話が終わり、その時点から任務が開始となります。
因みに、オーガスタとの会話はスキップできるのですが、それだと面白みが半減するかも知れないので、基本的にスキップしないで会話を読んでいます。
アウィディウスと共に風荒びの崖に向かう
オーガスタとの会話が終わり、総督府を出ると、ストーリーが進行しますが、アウィディウスというグラディエータとの会話があります。
この会話が終わった後に、目線が自分になってしまい、自分が見ている感覚で移動という展開に陥っています。
おそらくアップデートで、動作がモッサリして重たくて、このようになっているのかな?といった感じ。
勝手に移動しても、進行しないので、一旦戻って、「ついていく」という選択肢を実行しないと進まないんですよね。空回り感があります。
そのぐらい今回のアップデートは動作がちょっと重たい印象になります。

キャンプを見て回る
アウィディウスと共に風荒びの崖に向かうと、そこから一気にストーリーが進むのですが、オーガスタを操作してコロサウルスと戦います。
でも、すぐに戦闘は終わり、ユーノが登場して、ユーノとの会話、オーガスタとの会話が続きます。これらが終わると、キャンプを見て回るというクエストが始まります。
その後にテトラゴン神殿に向かいます。
鳴潮ストーリー攻略!第2章第8幕 神殿での謎解き
ここでは、第2章第8幕でのテトラゴン謎解きから、ティラノスを追撃するまでの内容になります。

テトラゴン神殿での謎解き
テトラゴン神殿では、「壁面を調べる」という謎解きがあります。一見すると、何とでもないのですが、普通に上から選択して行ってもストーリーが進行しないことに気が付きます。
この壁面を調べる箇所は左右の壁に2個所あるのですが、書かれている内容は異なります。「小さな・・・」ではなく、「大きな・・・」という選択肢の方を選択すると、ストーリーが進行します。
アウィディウス、ユーノが現れて会話が進みます。ユーノとの会話が終わると、お婆さんのようなイメージの人(リリベル)との会話を行います。
この後に、オーガスタに会いに行くとストーリーが進行します。
ラストリッジを抜ける
オーガスタとの会話が終わると、オーガスタを操作して移動する事になります。
「ラストリッジを抜ける」というクエストが始まるのですが、これがちょっと大変で普通に移動していると何か?が飛んで来て当たるとダメージを受けます。
更には敵も出現しますから、倒しながら進む事になります。
ここを無事に抜けると、オーガスタでの操作が終わり、いつもの編成にて攻略となります。
ティラノスを追撃する

ティラノスを追い掛けて移動している時にも普通に敵が出現するので倒しながら移動します。最初の目的地に到着すると戦闘が始まります。
この戦闘では、オーガスタを操作しての戦闘になるのですが、強敵が出現するので、ダメージ回避を考慮して戦わないと、やられてしまうかも知れません。
強敵を倒して、目的地の場所に近づくと、ストーリーが進行し、アウィディウスとの会話になり、その後、アンカーストーンを埋め込むのですが、ちょっとした操作が必要になります。
キーボードでRを押しながら、コントローラーでの操作が有りました。

鳴潮ストーリー攻略!第2章第8幕 強敵との戦闘
ここでは、メインストーリーである潮汐任務の第2章第8幕では、強敵との戦闘も何度か?有るについての内容になります。

スキャンで探しながら洞窟に入る
洞窟を抜けるクエストが始まるのですが、目的地にて戦闘がありますが、この戦闘を終えると、下に通じる穴が出現します。
この穴に潜ってオーガスタを探しに行くのですが、ここでも強敵との戦闘が有ります。オーガスタと気動主人公の編成なので、回復役の漂白者を利用できるので助かりました。
2つ目のアンカーストーンを埋め込んだら、次の3つ目に向かうことになります。
3つ目のアンカーオベリスクに向かう
ここでは、オーガスタの操作から、いつもの編成に変更となっています。3つ目のアンカーオベリスクに到着すると戦闘があります。
戦闘を終えると、宝箱が近くに有るので見つけて開けます。これで終わりかな?と思ったのですが、まだ「ティラノスを追撃する」が終わってないので、引き続き探索になります。
アスポテロスの野に向かう
アスポテロスの野に向かう場合では、下に滑空して移動するのですが、滑空時に近くにオルゴールが見えるので先にゲットしておいた方が良いです。
到着すると、イベントがあり、ここでも戦闘があります。オーガスタを操作して戦います。ここでは、オーガスタのみでの戦闘です。
戦闘を終えると、また引き続き、ティラノスを追撃となります。
鳴潮リナシータ第2章第8幕のラスボス(偽りの神王)戦の感想
ここでは、第2章第8幕のラスボス戦までの内容になります。途中まで詳しくやっていたのですが、謎解きやギミックはもう無さそうだったので、ラスボスまで進んでしまいました。

ストーリー攻略中に途中で疲れてしまった
今まで、鳴潮ストーリー攻略している時に途中で疲れてしまうという事はなかったのですが、第2章第8幕では、とても疲れてしまったのである。
そんでもって、その日は終了しております。丁度、アスポテウスの野での戦闘を終えてその日は終わりにしています。
後で気が付いたのですが、デイリーミッションは何もやらずに終わっちゃったので勿体なかったです。
今度から、先にデイリーミッションを終えてから、ストーリー攻略しないといけないと思いました。

うわごとの町(オーガスタの故郷)のソノラ

ソノラに入ったのにも関わらず、何か?に邪魔されているとかで、一旦外に出るイベントが有りますが、ここでも戦闘があります。
戦闘を終えると、人形の像が有るのですが、これを壊さないと、先に進まないというギミックがありました。
オーガスタと主人公(漂白者)の対戦
オーガスタと主人公が直接対決(対戦)するイベントがあります。まさか、このような展開が有るなんて・・・とビックリしました。
ストーリー攻略する前に、オーガスタのお試しプレイをしておけば良かったというのが後悔であり、率直な感想になります。
しかも必殺技を繰り出して来るので見事にダメージを食らってしまいました。
ラスボス(偽りの神王)戦
オーガスタと主人公が直接対決(対戦)の後に、ラスボスである偽りの神王との最終決戦があります。
ハッキリ言って強敵です。何回か?気道主人公に切り替えて回復しながらオーガスタで戦ってクリアできました。


鳴潮 攻略!第2章第8幕ラスボス戦後も含めてのプレイ感想
ここでは、メインストーリーである第2章第8幕のラスボス 及び 全体プレイ感想になります。

偽りの神王を倒した後もイベントあり
リナシータ第2章第8幕「赫耀の陽に灼かれて」のラスボスである偽りの神王を倒すとエンディングかな?と思いきや、まだ次のイベントがありました。
といっても、ほんの数秒で終わるのですが、インペラトルからの贈り物である匣(羅針盤)を受け取ります。
でも、中身を開けられなくて・・・で終わります。
全体を通して戦闘が多いストーリー
ストーリー攻略では戦闘も有りますが、どちらか?というと比較的に戦闘は少なめのような気がしていたのですが、第2章第8幕では戦闘が多い回だったように思います。
雑魚から強敵、ラスボスまで、よく戦ったな~という印象。オーガスタと偽りの神王との戦いは、ちょっと長かった感があります。
第2章第8幕プレイ感想

テトラゴン神殿での謎解きは、もうちょっと捻ってくれても良かったのではないかな?と思います。ちょっと連想できるイメージなんですよね。
オーガスタとラスボス戦は大変だったので終わってみて満足感があります。最後の一歩手前で新顔も出てきたので次回が楽しみです。
あと、一番最後に出てくるクリストフォロは何しに出て来たのかな?という気になる要素があります。次回に続く伏線なのでしょう。


