皆さん こんにちは!
鳴潮メインストーリーである潮汐任務ラハイロイ第3章第2幕「二度目の日の出へ」の攻略になりますが、今回もちょっと失敗な事をやっています。
いつもは潮汐任務する前に日課であるデイリーミッションや注目の初登場をお試しプレイしているのですが、それをやらずに突入してしまいました。
その結果、最後の方でとても苦労する展開になっています。
今回の記事は『鳴潮ストーリー攻略!ラハイロイ第3章第2幕「二度目の日の出へ」プレイ感想』についての内容になります。
参考になるのか?分かりませんが、最後まで読んで頂けると幸いです。
鳴潮 攻略!ラハイロイ第3章第2幕「二度目の日の出へ」
ここでは、モーニエ関連のストーリーでもあるラハイロイ第3章第2幕についての内容になります。

モーニエからのメッセージを見る
ウェーブラインを開けると、モーニエからのメッセージが届いているので、メッセージを読んで返信します。
そうすると、「二度目の日の出へ」の任務が始まります。
翌日9時に学生アパートに集合
翌日の9時に学生アパートに集合になりますが、まだ約束の時間になってない場合は、時間を進めて次の日の9時に設定します。
その上で、学生アパートに入ると、近くの椅子に座って待つことになります。でも、ちょっとココで躓いています。
何に躓いたのか?というと、なかなか座れなかったのである。
隣の椅子にはスムーズに座れたんですけど、目的の椅子には、なかなか上手く座れなくて、繊細なチョッチョッチョ動きで、どうにか座った感じ。
学生アパートの部屋で、3人で、お話
椅子に座ると、先にリンネーが来て、その後にモーニエ教授が現れますが、ここではほとんど動画を見ている感じでストーリーが進行します。
その後に、学生アパートを出る事になります。
出ると、漂泊者は何か?の記憶(御者と呼ばれるあの方へ)を見るんですが、どうやらこの記憶の周波数の出どころはどこなのか?を調べに行くといった流れのようです。
鳴潮ストーリー攻略!第3章第2幕 キャンプ・アトゥーヤ
ここでは、マージャの母親が居るキャンプ・アトゥーヤでの出来事についての内容になります。

周波数の発生源を追跡する
てっきり次の目的地がスタートーチ学園内に有るんじゃないのかな?と思って移動したんですけど、残念ながら学園の直ぐ外でした。
目的地に到着すると、周波数が消えていて、辿れなくなっているのである。よくある展開。
近くに居る学生が「マージャが、マージャが・・・」と叫びます。モーニエ教授は学生のマージャに尋ねたい事も有るので彼女を見つけてに行きます。
彼女が居る場所に到着すると、探査用ロボット3体から攻撃を受けて・・・。その後、モーニエを操作して戦闘になりますが、雑魚なので直ぐに戦闘がおわります。
キャンプ・アトゥーヤに向かう

マージャの母親(アストリッド)に会いに行くため、キャンプ・アトゥーヤに向かうことになります。
てっきり、自分で移動するのかな?と思っていたのですが、モーニエ教授に「行きますか?」と聞かれて、行きますを選択したら、直ぐに目的地に到着となりました。ちょっと呆気なかったです。
その後、無事に会えて、アストリッドとの会話になりますが、何か?を隠しているのである。
どうやらロボットの行動を再現されたらアレが見つかってしまうとの事。このタイミングでヴォイドストームが発生。
ヴォイドストームが発生した区域に向かう
到着すると、モーニエを操作しての戦闘が発生します。その後、漂泊者に変わって、ヴォイドストームを調べます。
モーニエが地下に埋まっている不気味な装置を掘り出します。この装置を停止させると、ヴォイドストームも収まるそうです。
その後、近くで「チュル・・・」という声が聞こえます。
チュル・・・の声の出所を探す

近くに寄ると、太陽の精霊が隠れていて、漂泊者の元にトコトコで近寄って来ます。
この太陽の精霊は、漂泊者にマージャの母親のアストリッドが不気味な装置を埋める瞬間の記憶を見せてくれます。
キャンプに戻って、アストリッドに事の次第を聞く展開になるのかな?と思いきや、何と!彼女の方から出向いて来ました。
詳細を聞いてみると、ビャートル・ウーズにて、偶然イングヴァール司祭に会って直ぐに立ち去ったらしいのですが、その時に袖から落ちて来たのが不気味な装置だったようです。
自分が持ち去った事が知られるのは不味いので内緒でこの場所に埋めたらしい。彼女との会話が終わると、次の目的地であるハルダーハイムに向かう事になります。
鳴潮 攻略!第3章第2幕「二度目の日の出へ」ソリサイルム
ここでは、ヘリオディック・シックスが居るソリサイルムに入るまでの内容になります。

ハルダーハイムに向かう
今回も前回(キャンプ・アトゥーヤ)と同様に、モーニエに話しかけると、直ぐに目的地であるハルダーハイムに到着します。
村の入口にて、アクセルという老人に話しかけられます。
その後、無地に帰還の儀に参加できるようになり、宴が夜8時に有るので、その宴に参加する事になります。
宴が催される場所に着いたら、時間を今夜20時に設定します。
宴に参加

宴に参加すると、途中でモーニエとの会話があります。その後、漂泊者は少年・少女と一緒に精霊と踊るのですが、何者か?が邪魔な奴らが来たとか言います。
宴が終わると、モーニエが居ないので、ウェーブラインで、どこに居るのか?を尋ねます。場所を言って来るので、その場所に向かいます。
モーニエが居る場所に到着すると星を見ながらの会話があります。会話が終わると、一緒に星を眺めるのですが、漂泊者が寝てしまい、起きたら、ビャートル・ウーズにて異変が有ったみたいです。
中に入ると、モーニエを操作しての戦闘が3~4回あります。戦闘が終わると、ヴォイドストームが収まり、誰かと会話します。
その後、ソリサイルムに行けるらしいのですが、ここでモーニエとは別行動になります。
年老いた老人との会話
① ヘリオディック・シックス
② 予言のことについて
③ 助けを求めている人について
④ イングヴァールについて
※ 上記4項目の質疑応答があります。
ソリサイルムに入る

中に入ると、左右3つずつあるギミックを正しい位置にセットします。
正しくセットすると、太陽の円環が起動し、ヘリオディック・シックスの1人との会話があります。
その会話が終わると、帰還の儀で太陽の円環が正常に戻ります。
鳴潮ストーリー攻略!第3章第2幕「二度目の日の出へ」怒涛の展開
ここでは、漂泊者と別行動になったモーニエの操作から始まり、最後の怒涛の展開までの内容になります。

汚染の原因を調べる
ここから、モーニエを操作になります。途中で敵に遭遇するので倒した先に扉が有るので共鳴能力を使って扉を開けます。ただ、ココは表示されている文章を選択するだけで開きます。
開いたら、真っ直ぐにに進んで調べます。次に裏側に回って、また調べます。そうすると、2択(強制解除、調査を続ける)の選択肢が表示されるので強制解除を選択。
強制解除を選択すると、3体の敵が出現するので戦闘します。その後、暗号化されたメッセージを確認します。
確認後、何やら作業をしていたら、イングヴァール司祭が現れて、モーニエを攻撃した後、会話になります。
イングヴァール司祭との戦闘が有るのかな?と思いきや、あっという間に瞬殺されて漂泊者と合流になります。
バイクで移動後、モーニエと一緒に入る

建物を出ると、そのタイミングで漂泊者がバイクにのって登場し、一緒に乗って次の目的地に移動となります。
ココでは、Bボタンを押したりといった操作が有ります。2分以内に到着しないといけないのである。
無事に到着したら、今度は建物に一緒に入る必要があり、1人だけ突っ走ってしまうと、モーニエが後ろで待っているといった状態。
またすぐ傍に戻ると走り出すので扉まで、このような移動になります。
ウォーレン教授との会話

中に入ると、ウォーレン教授がヘリオス発射を取り仕切って指揮をしているのですが、ちょうどそのタイミングでモーニエ教授と漂泊者が登場し、会話になります。
その会話の中で、ウォーレン教授が残星組織(フラクトシデス)と通じている者という事が判明。
リンネーが何やら工作して告発したとか何とか?その後、モーニエが総指揮という展開。
ヘリオス発射後は怒涛の展開

データを入力後に、ヘリオス発射になりますが、何やら異常が発生して・・・ここから怒涛の展開が始まります。
ラスボスらしき強敵との戦闘があります。今回はモーニエのお試しプレイをやっていなかったので、ラスボスとの戦闘がとても大変でした。
何度HPがゼロになったのか?忘れてしまいましたが、消滅・漂泊者とモーニエの編成で戦い抜きました。
無事に倒すと終わりかな?と思ってたのですが、ここからがもっと大変で、バイクに乗って移動で何もしなくても良いのかな?
と思ってたんですけど、LB、RB、X、Y、B ボタンを押したり、X連打が有ったりと忙しかったです。
鳴潮 潮汐任務 攻略!ラハイロイ第3章第2幕 モーニエのお見舞い
ここでは、怒涛の展開が終わった後のエンディングや、これから始まるであろう展開への布石のような内容になります。

保健室に向かう
リンネーと漂泊者で、モーニエのお見舞いに行きます。
モーニエが本当に危ないと思ってた時に、漂泊者がラハイロイに入る時に出会ったピンクの謎の美少女に助けてもらったような気がしたとか。
その後、3人でツーリングに行き、景色を堪能。最後に3人で写真を撮ります。
???の人物が登場
今度は、別の場所で、リューク・ヘルセンが登場し、学生との会話が有るのですが、その時に、途中で会話に入って来る謎の人物が居ます。
話の流れから、演劇とか・・・言っていたので、クリストフォロが変装しているんじゃないのかな?と思いました。
これで、第3章第2幕「二度目の日の出へ」が終了となります。
鳴潮 潮汐任務ラハイロイ第3章第2幕「二度目の日の出へ」プレイ感想
ここでは、メインストーリーである第3章第2幕プレイ感想についての内容になります。

大変に感じた部分
今回のストーリーは確かに長かったんですけど、戦闘もそんなに無さそうなので、スムーズに進行するのかな?という感じだったんですけど、なかなかそうはいかないものです。
とっても大変に感じたのは、ヘリオス発射後から始まる怒涛の展開に尽きます。ラスボスのような最大の敵との戦闘が終わればエンディングという流れじゃないですからね~。
そこからまた次の展開が始まるので疲れます。
注目の初登場で、お試しプレイしておけばよかった失敗談

何を失敗したのか?と言えば、いつも必ずやっている、新キャラのお試しプレイを今回はやっていません。
やらなかった事による最大の失敗は、ボス戦で苦労しての戦闘になった事に尽きます。
やっぱり新キャラが出たら、必ずとは言いませんが、注目の初登場にて、お試しプレイして、どんな感じなんだろうか?というのは確認しておいた方が良いと思います。
メインストーリーのプレイ感想
全体を通して、比較的に長いと感じるメインストーリーだったのでは?と思います。
とはいえ、戦闘はそんなに多くは無いので物足りなさを感じるかも知れませんが、最後の方で、強敵との戦闘が有るのでバトルを楽しめるんじゃないのかな?という感じになります。
あと、モーニエを助けてくれた 及び 漂泊者がラハイロイに来る時に出会った謎の美少女が、今後どのように関わって来るのか?がとても気になる要素の1つといった感じです。

