皆さん こんにちは!
鳴潮ラハイロイ第3章序幕 及び 第1幕のストーリー攻略になりますが、今回は、まさかの2回目となるメインストーリーがクリアできない!という展開に陥っています。
その後、苦労して辛うじて、どうにか?頑張ってクリアできたのでホッとしています。
今回の記事は『鳴潮ストーリー攻略!ラハイロイ第3章序幕「まだ灯らぬ星へ」、第1幕「氷原の下に灯るトーチ」プレイ感想』についての内容になります。
参考になるのか?分かりませんが、最後まで読んで頂けると幸いです。
鳴潮ラハイロイ第3章序幕ストーリー攻略する前にやった事
ここでは、ラハイロイのストーリー攻略をする前に何をやったのかな?についての内容になります。

日課のデイリーミッション
いきなり新ストーリーをプレイするという事は行いません。何故か?というと、どのくらいのボリュームが有るのか?分からないからです。
長丁場の場合も十分に想定できるため、最初にやる事は日課であるディリーミッションを先ず終わらせてからというのが定番になっています。
その後は、注目の初登場のお試しプレイや注目イベントのチェックといった感じになります。
注目の初登場のお試しプレイ

星声がゲットできるお試しプレイは、「リンネー、カルテジア、シャコンヌ」でしたので、この3人をとりあえずお試しプレイしています。
カルテジアは既に所持しているのですが、シャコンヌは未所持。そんでもって、リンネーは新キャラですから、新キャラはどのような感じなのか?は確認しておかないといけませんからね~。
とはいえ、お試しプレイしたんですけど、バイクが出て来たり、最後のお試し敵を倒したら、ローラースケートのような靴を履いていて、高速移動できたりといった感じで面白かったです。
だからと言って、ガチャしてまで欲しいとは正直のところ、あまり思わなかったです。
とりあえず、ストーリー攻略してみて、やっぱり欲しいと思えば、ガチャしてみるのも有りかな?と思いました。

注目イベントのチェック
注目イベントの上から4番目にある入学祝いのプレゼントを真っ先に開いています。何せ無課金プレイでるから、無料で貰えるガチャ石は取りこぼしのないようにしないといけません。
とはいえ、貰えるのは、恒常ガチャ石5個、イベントガチャ石5個の合計10個になります。
鳴潮ストーリー攻略!ラハイロイ第3章序幕「まだ灯らぬ星へ」
ここでは、ラハイロイ第3章序幕のストーリー攻略(未知の予感)についての内容になります。

未知の予感・穂波市に向かう
「ブラックショアの裂け目から穂波市に向かう」という指示がありましたので、穂波市のナミポンのカフェに来て、スタンバイしていたんですけれども、スタート地点はここではありませんでした。
それらしい人物は居ないので、もしかして・・・ココではないのかな?という事に気が付き、任務ページを再チェックしました。
そしたら、何と!小さい文字で右横にブラックショア諸島に向かってくださいと表示されていたのである。そもそも、素直に進むを選択していれば良かったんですよね~。
未知の予感・ブラックショア諸島の裂け目

てっきり、誰か?居るのかな?と期待していたんですけれども、ブラックショア諸島にある裂け目の前には誰も居なかったんですよね。期待して損した気分になりました。
とはいえ、周囲にはそれなりに居るんですけれども、どれも関係なさそうな方々のように感じました。
この裂け目から穂波市に向かうと、いつものナミポンが居るカフェの前に到着します。カフェに入ると、ショアキーパーが椅子に座って待っています。
「もうラハイロイに行けるんだよな?」と主人公である漂泊者が言います。その後に、ショアキーパーとの会話があり、「スペーストレック・コレクティブの話やスタートーチ学園の入学許可証を受け取ります。
千咲と合流して、ナミポンが居るラハイロイへの裂け目の前に移動となります。
ラハイロイへのトンネル

先に千咲が裂け目に入り、トンネルの状態に問題はない事が分かります。ショアキーパー曰く、安全に到着するはずとの事。その後に漂泊者が入ります。
ところがどっこい!そういう流れにはならないのである。トンネル内では、謎の美少女に出会い、その後に、バイクに乗っているリンネーに遭遇し、何と!バイクでぶつけられてしまうのである。
でも、スタートーチ学園の入学許可証をリンネーが拾って、漂泊者に謝っていると、今度はヴォイドワームという巨大なヘビ?龍?に追いかけられてしまいます。
リンネーと漂泊者はバイクに乗って逃げるのですが、てっきり何もしなくても自動的にスタートーチ学園に連れて行ってくれるのかな?と思っていたら、ちゃんと操作するイベントがありました。
コントローラーのRBボタンとBボタンを押しました。
スタートーチ学園に移動
コントローラー操作の後は、リンネーのバイクに乗って移動していると、スタートーチ学園に到着します。
案内役のリンネーは、用事が有るみたいで、どこか?に行ってしまいます。その後、中央信号塔を解放します。
鳴潮ストーリー攻略!ラハイロイ第3章第1幕「氷原の下に灯るトーチ」
ここでは、ラハイロイのストーリーである第3章第1幕についての内容になります。

保健室に向かう
中央信号塔を解放すると、「保健室に向かう」という指示が出ます。その途中で、ウェーブラインが表示されます。千咲とのチャットですね!
千咲からは、「今、どこにいるのですか・・・」その返答として、「少し想定外のことがあった」を選択。ウェーブラインを閉じると、保健室に行けるようになります。
その途中に、千咲が居るので会話します。会話が終わったら、保健室に向かいますが・・・アブが出て来て、何やら漂泊者と話し出します。
保健室に向かい、健康診断を受ける

保健室に到着すると、N.A.N.Aが居て、リンネーとの会話が有るのですが、健康診断を受けるには、カセットが必要なんだとか。
でも、漂泊者はカセットを持っていないので、入学手続きが完了してないから、カセットを持っていなくて当然という話になります。入学前でも健康診断は受けられるとの事で検査が始まります。
リューク・ヘルセン先生が最後に漂泊者に「おかえり」と言うのですが、口元は笑っているように感じました。それに、おかえりとはどういう意味なのかな?と不思議に思いました。
職員室に向かう
リンネーとの会話が終わると職員室への移動となりますが、途中に小型信号塔が有るので、先に解放してから、職員室に移動しております。
入学手続を行うのですが、個人情報を記入する必要が有るんだとか。そこで、自宅の住所では4択になっているのですが、ココでは「ブラックショア」を選択しています。
記入が終わると、証明写真の撮影になりますが、ここでも4択があります。ここでは、「無難に立ち姿で撮る」を選択しています。
証明写真の撮影が終わると、ウォース先生との会話となります。
鳴潮ストーリー攻略!ラハイロイ第3章第1幕の続き(研究院)
ここでは、新機能であるエクスペディションバイクに乗って研究院に移動~人工太陽ラボまでについての内容になります。

エクスペディションバイク
コントローラーの「LB + X」で起動し、LとRで高速移動ができるとのこと。
そんでもって、実際にエクスペディションバイクに乗って移動する時に大いに悩んでいます。それは何故か?と言うとパーキングスペースの壁に当たって動かないのである。
どうやって脱出したのか?と言えば、LとRを同時に押したら、動くようになったんですよね~。流石に焦りました。
研究院に移動
エクスペディションバイクに乗って、研究院に移動になりますが、途中でバイクを降りて、リンネーとの会話が有ります。
その後、またバイクに乗って研究院に向かう列車の駅で漂泊者1人で移動となります。なんでも、研究院には列車でしか行けないそうです。
列車から降りると、リンネーからウェーブラインが届きます。その後、近くに居る忙しい研究員にカセットについて尋ねます。
指示に従って、カセットの書込室に向かいます。書込室に着いたら、上に登る通路で移動し、部屋を調べるという指示があります。
その後、モーニエとの会話になります。どうやら、モーニエは漂泊者の事を知っているようです。
書込室では、これまで漂泊者が体験して来た事がカセットに記録されるようです。
人工太陽ラボ
モーニエとの会話後に、人工太陽ラボに向かう指示があります。ラボに到着すると、揉め事があり、その後、ラボを見学になります。
ここでは、悩んでいる研究員の会話を聞いた後に「調べる」を選択となります。その後、大きなロボットみたいな動く機械の近くにある「調べる」を選択し、移動。
その後、モーニエからの質問があり、陽換えの儀(個人的な招待)を受けることになります。
鳴潮ストーリー攻略!ラハイロイ第3章第1幕の続き(戦闘)
ここでは、第1幕では戦闘が無いのかな?と思っていたら、やっぱり有った!についての内容になります。

トラブル(異常)が発生(リンネーをプレイ)
研究院が閉じ込められるというトラブルが発生して、漂泊者が下に移動するのですが、ここで舞台はリンネーに移ります。
リンネーを操作しての戦闘が複数回あり、戦闘後は、ローラースケートのような移動になります。
ローラースケートのような靴での移動中は敵からの攻撃もあるので避けながら移動となります。避けれない時は適度に戦います。
目的地に到着すると、残星組織(フラクトシデス)の連絡員が待っていて、リンネーとの会話が終わると、いかにもやばそうなロボットとの戦闘になりそうな展開。
ハイベイシャとの戦闘

リンネーが戦闘しようとしている時に、漂泊者がバイクで登場します。ラスボスのような強さがあるハイベイシャとの戦闘が行われます。
リンネーと消滅・漂泊者の編成での戦闘になるのですが、何度も何回か?交互に戦闘してやっとの事で勝利できるといった感じ。
戦闘が終わると、リンネーは学園の教師(ウォーレン)から怒られます。授業中なのに、どうしてココに居るのかな?ってね!
その後、リンネーと漂泊者は、ウォーレンと一緒に説明の場(尋問の場)に行く事になります。
リンネーに付いて行く
学園教師との会話が終わると、リンネーに付いて行くという指示があります。何も操作しなくても自動的に歩いて行きます。
目的地の到着すると、リンネーとの会話になり、リンネーから録音データを聞かされる事になります。
その内容から、残星組織の会話データなのかな?とね。実は、本物のリンネーが残星組織の連絡員と通信していて、リンネーは本人に成り代わっていた事が判明。
結局のところ、リンネーと漂泊者は協力するのである。
鳴潮ラハイロイ第3章第1幕ストーリー攻略の続き(工学部)
ここでは、メインストーリー「氷原の下に灯るトーチ」のエクソストライダー工学部についての内容になります。

エクソストライダー工学部に向かう
近道を通って工学部に到着すると、漂泊者での戦闘があります。そんなに大した事ではないので、簡単に戦闘が終わります。
その後、スペーストレック文献センターへの移動になります。文献センターでの調べ事が終わると、残星組織はヴォイドワームを制御して研究院を襲撃する可能性がある事が判明。
文献センターを出ると、漂泊者1人での移動となります。
保健室に向かい、リューク・ヘルセンを探す

ヘルセン先生に相談した結果、研究院に連絡して貰えるとの事。
その後にリンネーから連絡あり。ウェーブラインのメッセージを返信していたら、何と!千咲や仇遠からのメッセージも有ったのでビックリ!
更には、ラハイロイでの任務サポートをしてくれるブラックショアのクラージからもメッセージが届いていたのである。
ウェーブラインのメッセージを見ると星声が貰える

色々な人からのメッセージが届いていたので、全部見ていたら、何と!星声10個が貰えるメッセージが有る事に気が付きました。
最初は、千咲の下にあるスタートーチ学園。その次は、セブンヒルズ、ラグーナのメッセージを見ていたら、星声10個ずつ受け取れました。
これで終わりかな?と思っていたら、ブラックショア、今州のメッセージでも星声10個ずつゲットできました。
寮に向かい、リンネーを尋ねる

寮にあるリンネーの部屋の中で待っていると、浮かない表情のリンネーが戻ってきます。
何と!リンネーは処分されて、既に学園の生徒では無いんだって。その後に警報が有って寮を出ます。
学園にヴォイドワームが侵入
学園にヴォイドワームが侵入したので漂泊者がどこかに誘導するという流れ。その移動の途中でリンネーと合流し、ヴォイドワームを引き付けながらバイク移動。
目的地の到着したら、アブ曰く、ヴォイドワームは自分達を食べたがっていると言って来るのである。
ヴォイドワームを倒す(クリアできなかった)
エクスペディションバイクで高速移動し、いくつかのチェックポイントを無事に通過し、最後の弱点を攻撃する!という所までは到達できます。
どうやって弱点を攻撃すれば良いのか?分からないという展開で、その繰り返しというか?ループになってしまいました。
何回やってもクリアできないため、ストーリー攻略は終了し、ここまでの内容で終わりという事にします。
ヴォイドワームを倒す(クリアできた)

何回繰り返したんだろうか?ループにハマってから、基本攻撃を繰り返していたら、ある事に気が付きました。
ある事とは何か?というと、ヴォイドワームに飛び移る操作が有るんですよね!これに気が付いたら、その操作を行うと、ストーリーが進行します。
最後はリンネーがヴォイドワームを倒してくれます。
学園に戻る

学園に戻ると、記者が待ち構えていてインタビューを受けますが、同時に学園の教師もやって来ます。
もうリンネーは学園の生徒では無いので・・・サヨウナラになるのかな?と思ったら、入学手続きを行えば、また生徒になれるそうです。
鳴潮ラハイロイ第3章第1幕「氷原の下に灯るトーチ」の続き
ここでは、ラハイロイのストーリーの攻略の続き(ヴォイドワームを倒した後)及び ストーリークリアのプレイ感想についての内容になります。

中枢信号塔、小型信号塔の解放
次のミッションが開始されるまでは何をしていたのか?と言うと、スタートーチ学園の周辺にある中枢信号塔、小型信号塔の解放を行っています。
いずれか?のタイミングで全て解放する事になりますから、ミッションが始まるまでの間に少しでも進めておいた方が無難な選択かな?と思いました。
リンネーからのメッセージを読む
このミッションを開始するには、リンネーからメッセージが届いた後になります。
ウェーブラインを開けると、これから会いたい!と言って来るので、指定された場所(学園のガーデン)に行きます。
ここで会話があって、その会話が終わると、ラハイロイ第3章第1幕「氷原の下に灯るトーチ」がクリアとなります。
ラハイロイ第3章第1幕プレイ感想

何と言っても、完全に詰んでしまった感が漂ってしまったヴォイドワームを倒すイベントが一番難しかったんじゃないのかな?と個人的に感じます。
まさか?ヴォイドワームに飛び移る操作が有ると思いませんでした。この点に気が付かなかったら、多分、メインストーリー攻略は諦めていたんじゃないのかな?
とはいえ、無事に第3章第1幕「氷原の下に灯るトーチ」をクリアできて良かったです。
因みに、トンネルの中で出会った謎の美少女が、どのタイミングで出て来るのか?が今後の気になる部分になります。


