皆さん こんにちは!
毎日の日課のように楽しく鳴潮をプレイして遊んでいますが、実際に遊んでいる時間は30分も満たないといった状況になります。
レコードセット入手や活躍度100を稼げれば良いかな?って感じになってしまっているので、一通り入手できたら本日は終了といったパターンが多いです。
どうしてこのような感じになってしまっているのか?と言えば、リアルが忙しいのも理由の1つに該当しますが、それ以外の要素もあります。
メインストーリーである潮汐任務が終わってしまうと心にポッカリと穴が空いてしまうのである。潮汐任務が待ち遠しいといった感じになっているのが実情だったりします。
今回の記事は『鳴潮ストーリー攻略!潮汐任務第2章幕間「鉄錆、剣と烈日」プレイ感想』についての内容になります。
参考になるのか?分かりませんが、最後まで読んで頂けると幸いです。
鳴潮ストーリー攻略!潮汐任務第2章幕間について
ここでは、鳴潮メインストーリーである潮汐任務第2章幕間はどのような感じなのか?についての内容になります。

ネストルとのやりとり
潮汐任務第2章幕間を進めていくと、ネストルという人物との会話を行うことになります。このネストルは最初の内は「???」と表示されています。
いったいこの人物は何者なのだろうか?というのが率直な感想になりますが、ここでは、それは分かりません。いつの間にか?ネストルという表示になっていました。
潮汐任務第2章幕間では、このネストルとの会話というか?やりとりが、ほぼメインといった感じで進行していきます。
戦闘は無いが・・・
メインストーリーである潮汐任務では、大小、何かしら?の戦闘も有りましたが、第2章幕間「鉄錆、剣と烈日」では、戦闘はありません。
その代わりにと言っては変ですが、カードバトルのような要素も有るため、簡単に終わるのか?と思いきや実はそのような展開になるのではなく、神経が擦り減るような感覚になったりします。
終わってみれば、想定していたよりも意外と時間が掛かったかな?という印象になります。
カードバトルの要素あり
潮汐任務第2章幕間「鉄錆、剣と烈日」では、カードバトルと言えば良いのか?ちょっと表現に苦しむので分からないのですが、カード選択による分岐が行われます。
必ず2択による分岐なのか?というと、そうでもなく、1択の場合もありますが、2択による分岐の場合では、その選択によって、現在おかれている状況に変動が生じます。
全部で4つの状態表示があり、画面の上に表示されているのですが、この4つどれかの状態表示?がゼロになってしまうと、クリアできない結果に終わってしまいます。
たかが2択による分岐と侮っていると、痛い目に遭う可能性も否定できません。
鳴潮ストーリー攻略!潮汐任務第2章幕間「鉄錆、剣と烈日」
ここでは、鳴潮ストーリー第2章幕間についての内容で、烈日の叙事詩を進めていくことになります。

烈日の叙事詩について
烈日の叙事詩って何かな?と思うのですが、セブンヒルズの総督であるオーガスタについての内容になるのではないかな?と思います。
オーガスタはどのような人物なのか?というか?総督に登り詰めるまでの努力した結果をネストルが物語のストーリーのように語って聞かせてくださるのです。
ただ、語って聴くという展開ではなく、自分で実際に演じた方がもっと分かるのではないか?ということでカードバトルのような展開の様相に発展します。
烈日の叙事詩は第三章まである
カードバトルによる選択分岐は直ぐに終わるのかな?と思っていたのですが、その予想は大きく外れてしまっております。
第一章から始まり、第二章、第三章まで続いていく事になります。
戦闘が無いですから、戦闘に負けてクリアできない!という展開にはならないから安心のような印象を抱きますが決してそのような感じではないです。
確かに戦闘は無いですが、分岐による選択によってはクリアできない展開も有るので、しっかりとカードに記載されている内容を読んだ上で選択を行った方が良いです。
クリアできない場合もある
最初、カードに記載されている文字が小さかった事もあり、あまり読んでいなかったのですよね~。
その選択によってレッドやグリーンといった表示になる事が分かった段階で、これはとても親切に教えてくれているんだ!と解釈し、それからちゃんと読むようにしていました。
その甲斐あって、潮汐任務第2章幕間「鉄錆、剣と烈日」を無事にクリアできました。やっぱり文字が小さくても、ちゃんと読んだ上で選択を行った方が良いと思います。
たぶん、何も読まないで2択をポンポンやっていた場合では、もしかすると、画面上に表示されている4つの状態表示が悪くなってクリアできない場合も有るのでは?
鳴潮 潮汐任務 第2章 幕間「鉄錆、剣と烈日」プレイ感想
ここでは、鳴潮メインストーリーである潮汐任務第2章幕間をプレイしてみた感想になります。振り返ってみると何か疲れた感じかな?

潮汐任務の幕間も侮れない
幕間というと、休憩のような意味合いになると思いますが、実際にプレイして終えてみると、決してそのような感じではないと言った方が正解になります。
確かに戦闘バトルは一切なかったのですが、カードバトルの要素が取り入れられておりましたから、頭を使った感があります。
しかも2択による分岐が簡単そうに見えて意外と頭を使うのなんのって!改めて幕間も侮れないと感じました。
オーガスタの物語(序章)
潮汐任務では誰か?の物語(ストーリー)の様な一面もありますが、第2章幕間「鉄錆、剣と烈日」では、オーガスタのストーリーになります。
といっても、セブンヒルズ総督になるまで、どのように努力して、辿り着いたのか?といった感じの序章的な物語になるんじゃないのかな?という印象。
ちょっと拍子抜けになるかも知れませんが、幕間を終えてみれば、やり終えた感を味わえます。
第2章幕間プレイ感想

幕間は直ぐに終わるだろうと思っていましたが、簡単には終わらなかったというのが率直な感想になります。
戦闘バトルが無いと、面白みも欠けるのかな?と思いますが、選択による分岐で現在状況が変動するパターンも面白いかも知れません。

鳴潮 潮汐任務 第2章幕間「鉄錆、剣と烈日」難しかった箇所
ここでは、鳴潮メインストーリーである潮汐任務第2章幕間をプレイしてみて、意外と難しいのではないかな?と思った箇所になります。

カード選択の分岐で戸惑いや悩んだ箇所
鳴潮PC版でパソコンでプレイしている関係で、コントローラーを使用しています。
潮汐任務 第2章幕間のストーリーでは、ネストルとのやりとりで、カード選択による分岐で進行する事になります。
この時に、どうやって進むのかな?で悩みました。というのも、画面にはカードが表示されているだけなので、選択の要素も何もないのである。
どうやってここから進めば良いのだろうか?と思いっきり悩みに悩んでいます。どのように解決したのか?と言えば、とても簡単で拍子抜けでした。
コントローラーの左に有るクルクル回転するボタンで左や右に合わせれば選択する答えが表示されるのである。
因みに、使っているコントローラーは、HD-6500になります。

カードバトルの分岐選択は意外と難しい
潮汐任務第2章幕間「鉄錆、剣と烈日」では、カードバトル(2択による分岐)が有るのですが、これが意外と難しいというか?神経を擦り減らす要素の1つになっています。
カードは2択による分岐になりますが、必ず2択という事ではなく1択の場合もあります。でも、2択になった場合では、選択する内容によって現在の状態が常に変動するのである。
現在の状態をゲームオーバーにならないように維持しながら、先に進めるように心掛ける必要に迫られるため、意外と難しいのではないかな?という表現になりました。


